総合型・学校推薦型で
麗澤大学
に合格するための
入試傾向・対策

このページでは麗澤大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
麗澤大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。

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  • 麗澤大学
    アドミッションポリシー

外国語学部参照

語学力・コミュニケーション能力・多文化理解能力を備えた、国際的教養人を育成するという本学部の教育目標を達成させるため、以下の知識・能力・態度を身に付けている者を求め、受け入れます。
(1)外国語学部の学修内容を理解し、関心を持つ者
(2)外国語学部での学修に必要な基礎的知識を持つ者
(3)外国語の基礎的な運用技能を持つ者
(4)外国語学部で学ぶ強い目的意識を持つ者
(5)高等学校時代の学習及び諸活動において顕著な成果を挙げた者

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  • 麗澤大学
    学部別の入試情報一覧

麗澤大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、麗澤大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。

2-1.外国語学部

入試方式
総合型選抜(面接方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者
 
(4)次の専攻では、指定した評定平均値を満たしている者
【英語コミュニケーション専攻】
 全体評定平均値:3.3以上
 かつ外国語の評定平均値:3.5以上
【英語・リベラルアーツ専攻】
 全体評定平均値:3.0以上
 かつ外国語の評定平均値:3.2以上

試験内容
・書類審査
・面接

 

入試方式
総合型選抜(選択テーマ発表方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)英語コミュニケーション専攻は本校が定めるいずれかの資格を取得している者

試験内容
・発表
・インタビュー
※要件を満たしている場合は加点あり

 

入試方式
総合型選抜(課題問題方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・必須課題(英語)
・選択課題(国語または数学)

 

入試方式
総合型選抜(ワークショップ方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)英語コミュニケーション専攻は本校が定めるいずれかの資格を取得している者

試験内容
・書類審査
・実技
・面接

 

2-2.国際学部

入試方式
総合型選抜(面接方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者

試験内容
・書類審査
・面接

 

入試方式
総合型選抜(選択テーマ発表方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・発表
・インタビュー
※要件を満たしている場合は加点あり

 

入試方式
総合型選抜(課題問題方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・必須課題(英語、国語)

 

入試方式
総合型選抜(ワークショップ方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)国際学部のワークショップ(2025年6月~8月開催のもの)に参加し、ワークショップ当日に実施するリアクションペーパーのフィードバック面談を受けている者

試験内容
・書類審査

 

入試方式
総合型選抜(外国ルーツ特別方式)
出願要件

次の6つの条件をすべて満たす者

(1)両親又は片方の親が外国籍を有し、日本に在住している者(本人の国籍は問わないが、在留資格が「留学」でない者)で、次の1~3のいずれかに該当している者
1. 2024年4月1日から2026年3月31日に高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者および卒業見込みの者
2. 2024年4月1日から2026年3月31日に通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者および修了見込みの者
3. 2024年4月1日から2026年3月31日に学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者およびこれに該当する見込みの者
 
(2)合格後は、入学を確約できる者
 
(3)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(4)本校が定める英語資格試験の成績証明書のいずれかを提出できる者
 
(5)本校が定める日本語能力に関する試験成績証明書のいずれかを提出できる者
 
(6)日本語能力によっては、留学生カリキュラムでも入学可能な者

試験内容
・面接

 

2-3.経済学部

入試方式
総合型選抜(面接方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者

試験内容
・書類審査
・面接

 

入試方式
総合型選抜(選択テーマ発表方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・発表
・インタビュー
※要件を満たしている場合は加点あり

 

入試方式
総合型選抜(課題問題方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・選択課題(英語、国語、数学から2課題)

 

入試方式
総合型選抜(資格活用方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)指定したいずれかの対象資格を取得している者

試験内容
・書類審査
・資格書類
・面接

 

入試方式
総合型選抜(公務員志望方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)卒業後の職業として国家公務員や地方公務員(警察・消防を含む)をめざす者

試験内容
・書類審査
・面接

 

2-4.経営学部

入試方式
総合型選抜(面接方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者

試験内容
・書類審査
・面接

 

入試方式
総合型選抜(選択テーマ発表方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・発表
・インタビュー
※要件を満たしている場合は加点あり

 

入試方式
総合型選抜(課題問題方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・選択課題(英語、国語、数学から2課題)

 

入試方式
総合型選抜(クリエイティブ方式)
出願要件
【対象専攻:ビジネスデザイン専攻、AI・ビジネス専攻専攻】

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・書類審査
・実技
・面接

 

入試方式
総合型選抜(クリエイティブ方式)
出願要件
【対象専攻:ファミリービジネス専攻】

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・書類審査
・プレゼンテーション
・面接

 

入試方式
総合型選抜(クリエイティブ方式)
出願要件
【対象専攻:スポーツビジネス専攻】

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・書類審査
・プレゼンテーション
・面接

 

入試方式
総合型選抜(簿記資格活用方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)指定したいずれかの対象資格を取得している者

試験内容
・書類審査
・資格書類
・面接

 

入試方式
総合型選抜(ファミリービジネス後継者育成方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)大学卒業後、事業継承を予定している者(卒業直後に限らず、将来的な計画を含む)

試験内容
・面接

 

入試方式
総合型選抜(部活動利用方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)
 
(4)次の両方の出願要件を満たしている者
・在学期間中に同一の部活動に所属し続け、高等学校3年生の1学期(前期)まで継続していること。課外活動(部活動)に積極的に取り組んでいること。なお、選手・主務・コーチ・マネージャー等の役職の違いについては問わない。
・国語、地理歴史、公民、数学、理科、外国語、情報のいずれかの評定が 3.5 以上

試験内容
・書類審査
・面接

 

2-5.工学部

入試方式
総合型選抜(面接方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者

試験内容
・書類審査
・面接

 

入試方式
総合型選抜(選択テーマ発表方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・発表
・インタビュー
※要件を満たしている場合は加点あり

 

入試方式
総合型選抜(課題問題方式)
出願要件

次の3つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーを了承した者
 
(3)合格後は、入学を確約できる者(専願型のみ)

試験内容
・必須課題(数学)
・選択課題(英語または国語)

 

入試方式
総合型選抜(工学系女子生徒育成方式)
出願要件

次の4つの条件をすべて満たす者

(1)次のいずれかに該当する者
① 高等学校又は中等教育学校を卒業した者又は2026年3月卒業見込みの者
② 特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者および2026年3月修了見込みの者
③ 学校教育法施行規則第150条の規定により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者および2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
④ 外国において、学校教育における12年の課程を修了した者および2026年3月31日までに修了見込みの者又はこれらに準ずる者で文部科学大臣の指定した者
 
(2)アドミッション・ポリシーおよび「工学系女子生徒育成方式実施の趣旨」を了承した者
 
(3)本学の工学部の学問分野に強い関心と意欲を持つ女子生徒
 
(4)合格後は、入学を確約できる者

試験内容
・書類審査
・面接

 

※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。

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  • 総合型・学校推薦型で
    麗澤大学
    に合格する方法とは?

総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
 
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
 

ポイント① 対策は高校1年生から

総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
 
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
 
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
 
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
 
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
 
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
 

ポイント② 志望校の傾向を把握する

面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
 
麗澤大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、麗澤大学に合わせた対策をすることが重要です。
 
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、麗澤大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
 
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
 
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
 

ポイント③ 自己分析を行う

自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
 
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
 
なぜ麗澤大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために麗澤大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
 

ポイント④ 学校や塾に頼る

総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
 
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。

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また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。

より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。

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