総合型・学校推薦型で
東京情報大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは東京情報大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
東京情報大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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東京情報大学
アドミッションポリシー
現代の情報社会の様々な仕組みを基礎から理解し,実践力を身につけることを重視する。
そのために,高校までに学習する基礎的な学力に加えて,数学・理科・情報・社会等の教科に興味を持ち,グローバル化時代にふさわしい英語力を積極的に身につける意思のある人を求める。
また,情報化社会では,情報技術の進歩に伴う急激な社会環境の変化に対応できる人材が求められる。本学部では,教育理念「現代実学主義」に即して,多様な視点から情報化社会が直面する複雑な問題を理解し,優れた情報収集能力,問題分析能力,情報発信能力を有する人材養成を目指す。これを実現するために,与えられた問題を多面的に捉え,総合的に考える能力と意欲のある人を求める。
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東京情報大学
学部別の入試情報一覧
東京情報大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、東京情報大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.総合情報学部
- 入試方式
- 特待生総合型選抜(未来創造入試)※専願
- 出願要件
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次の①~③のいずれかに該当し、④と➄の条件を満たす者
①高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者または2026年3月卒業見込みの者
➁通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2026年3月修了見込みの者
➂学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
➃東京情報大学の特色を理解し、情報科社会が直面する複雑な問題を理解し、優れた情報収集能力、問題分析能力、情報発信能力を身につけ、情報社会の形成に理解していこうとする意欲のある者
➄本学を第一志望とするもの - 試験内容
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・書類審査
・プレゼンテーション
・面接
- 入試方式
- 特待生総合型選抜(課題研究入試)※専願
- 出願要件
-
次の①~➂のいずれの条件も満たす者
①高等学校(中等教育学校を含む)の専門学科(農業、工業、商業、水産、家庭、看護、情報、福祉など専門教育を主体とする学科)あるいは総合学科を2026年3月卒業見込みの者
➁専門教科に関する課題解決にむけた実践的・体験的な学習活動に意欲的に取り組んだ者
➂東京情報大学の特色を理解し、本学を第一志望とする者 - 試験内容
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・書類審査
・プレゼンテーション
・面接
- 入試方式
- 総合型選抜
- 出願要件
-
次の①~③のいずれかに該当し、④を満たす者
①高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者または2026年3月卒業見込みの者
➁通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2026年3月修了見込みの者
➂学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
➃東京情報大学の特色を理解し、情報科社会が直面する複雑な問題を理解し、優れた情報収集能力、問題分析能力、情報発信能力を身につけ、情報社会の形成に理解していこうとする意欲のある者 - 試験内容
-
・書類審査
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(公募制推薦)
- 出願要件
-
次の①~④のいずれの条件も満たす者
①本学を第一志望とする者
➁高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月に卒業見込みの者及び2025年3月に卒業した者。
➂出身高等学校が本学への適性を考慮し、人物、学力が優れていると認め推薦する者
➃全体の学習成績の状況が、3.0以上の者 - 試験内容
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・書類審査
・小論文
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(指定校推薦)
- 出願要件
-
次の①~③の全ての条件を満たす者
①本学の指定する高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月に卒業見込みの者
➁本学を第一志望として入学を強く希望し、かつ本学のアドミッションポリシーに基づき、積極的に勉学に取り組む意欲のある者
➂高等学校第3学年1学期または前期までの、全体の学習成績の状況が本学の指定する値以上の者で出身学校長が推薦する者 - 試験内容
-
・書類審査
・面接
2-2.看護学部
- 入試方式
- 特待生総合型選抜(地域貢献入試)※専願
- 出願要件
-
次の①~③のいずれかに該当し、④と➄の条件を満たす者
①高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者または2026年3月卒業見込みの者
➁通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2026年3月修了見込みの者
➂学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
➃これからの時代が求めるたくましい看護師として地域に貢献している意欲のある者
➄本学を第一志望とする者 - 試験内容
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・書類審査
・面接
- 入試方式
- 特待生総合型選抜(医療従事者ファミリー入試)※専願
- 出願要件
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次の①~➂のいずれの条件も満たす者
①高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者
➁二等親以内の親族が医療従事者である者
➂本学入学者の受入方針(アドミッションポリシー)を理解し、本学を第一志望とする者 - 試験内容
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・書類審査
・面接
- 入試方式
- 総合型選抜
- 出願要件
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次の①~③のいずれかに該当し、④を満たす者
①高等学校もしくは中等教育学校を卒業した者または2026年3月卒業見込みの者
➁通常の課程による12年の学校教育を修了した者または2026年3月修了見込みの者
➂学校教育法施行規則第150条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者、または2026年3月31日までにこれに該当する見込みの者
➃東京情報大学の特色を理解し、地域ケアの未来を創造していく探究心が旺盛で、これからの時代が求めるたくましい看護師として地域社会に貢献していく意欲のある者 - 試験内容
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・書類審査
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(公募制推薦)
- 出願要件
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次の①~④のいずれの条件も満たす者
①本学を第一志望とする者
➁高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月に卒業見込みの者及び2025年3月に卒業した者。
➂出身高等学校が本学への適性を考慮し、人物、学力が優れていると認め推薦する者
➃全体の学習成績の状況が、3.2以上の者 - 試験内容
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・書類審査
・小論文
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(指定校推薦)
- 出願要件
-
次の①~③の全ての条件を満たす者
①本学の指定する高等学校もしくは中等教育学校を2026年3月に卒業見込みの者
➁本学を第一志望として入学を強く希望し、かつ本学のアドミッションポリシーに基づき、積極的に勉学に取り組む意欲のある者
➂高等学校第3学年1学期または前期までの、全体の学習成績の状況が本学の指定する値以上の者で出身学校長が推薦する者 - 試験内容
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・書類審査
・面接
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
東京情報大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
東京情報大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、東京情報大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、東京情報大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ東京情報大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために東京情報大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
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合格できる理由 02
合格できる志望理由書の作成ノウハウを伝授
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合格できる理由 03
実践的な小論文の書き方を指導
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担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
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合格できる理由 04
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- 志望大学の過去問研究と対策授業
- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。




