学力が届いていなくても、
大阪工業大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
大阪工業大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは大阪工業大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
大阪工業大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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大阪工業大学
アドミッションポリシー
- 理工系の分野や知的財産の分野に興味を持っている人
- 「ものづくり」や新しい「仕組みづくり」が好きな人
- 得意とする分野において能力を高め、社会に活かしたいと思っている人
- 自分の中に潜む可能性を探求し、情熱と意欲を持ってことに当たれる人
- 地域や社会の特徴を理解し、その発展に貢献できる人
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大阪工業大学
学部別の入試情報一覧
大阪工業大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、大阪工業大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.全学部
- 入試方式
- 総合型選抜(AO入試〈学部学科特色型〉)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.2次選考においては、本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者
3.本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者
4.志望する学部・学科が定めるアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者
5.【工学部(応用化学科・環境工学科・生命工学科を除く)・ロボティクス&デザイン工学部】
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者
【工学部(応用化学科)】
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、理科の学習成績の状況(評定)の2教科平均値」が3.5以上の者
【工学部(環境工学科・生命工学科)・情報科学部】
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
【工学部・ロボティクス&デザイン工学部・情報科学部】
6.入学までの期間および入学後の学生生活を有意義に過ごすため、学科ごとに設定している「準備学習科目」を入学までに自学学習し、さらに入学後の補習授業を受講する者
- 試験内容
-
1次選考:書類審査(出願書類)、面接
2次選考:書類審査(学修計画書)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、当該学校長が学業・人物ともに本学に入学させるにふさわしいとして推薦した者
- 試験内容
-
適性検査、資格点、調査書・入学希望理由書
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(専門高校特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
【工学部・ロボティクス&デザイン工学部・情報科学部】
2.次の①~③のいずれかに在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
①工業高等学校工科高等学校に在籍している者
②工業、情報のいずれかまたはそれに関連する専門教育を行う学科・コースに所属している者
③総合学科に所属し、工業または情報に関する科目を履修している者
3.工業または情報の専門教育に関する科目を10単位以上修得見込みの者
4.〈工学部・ロボティクス&デザイン工学部〉
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
〈情報科学部〉
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
5.入学までの期間および入学後の学生生活を有意義に過ごすため、学科ごとに設定している「必須とする科目」を入学までに自ら自学学習し、さらに入学後の補習授業を受講する者
【知的財産学部】
2.次の①~③のいずれかに在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
①工業上等学校、効果高等学校、商業高等学校に在籍している者
②工業、商業、情報のいずれかまたはそれに関連する専門教育を行う学科・コースに所属している者
③総合学科に所属し、工業、商業または情報に関する科目を履修している者
3.工業、商業または情報の専門教育に関する科目を10単位以上修得見込みの者
4.「国語、外国語、地理歴史、公民の学習成績の状況(評定)の4教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
- 試験内容
-
適性検査(知的財産学部は小論文を含む)、面接
- 備考
-
面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
2-2.工学部/情報科学部
- 入試方式
- 総合型選抜(AO入試〈課外活動評価型〉)
- 対象学科
- 電気電子システム工学科/電子情報システム工学科/応用化学科/環境工学科/生命工学科、実世界情報学科/情報知能学科/情報メディア学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1. 大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2. 2次選考においては、本学を第1志望とし、合格すれば必ず入学する者
3. 本学での学生生活や自分自身の進路、将来像に明確な目標がある者
4. 志望する学部・学科が定めるアドミッション・ポリシーを理解し、本学で学びたい強い意欲と情熱を持っている者
5. 【工学部(電気電子システム工学科、電子情報システム工学科)】
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」が3.5以上の者
【工学部(応用化学科)】
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、理科の学習成績の状況(評定)の2教科平均値」が3.5以上の者
【工学部(環境工学科・生命工学科)・情報科学部(実世界情報学科、情報知能学科、情報メディア学科)】
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.5以上の者
6. 高等学校の3カ年において、学術・文化・芸術・スポーツ等の課外活動に積極的・継続的に取り組んできた者で、本学入学後も学生プロジェクトおよび学術系・文化系・体育系等の課外活動団体での活動を強く希望する者
7. 入学までの期間および入学後の学生生活を有意義に過ごすため、学科ごとに設定している「準備学習科目」を入学までに自ら自学学習し、さらに入学後の補習授業を受講する者
- 試験内容
-
1次選考:書類審査(出願書類)、面接
2次選考:書類審査(学修計画書)
2-3.工学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(普通科高校特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
【応用化学科・生命工学科以外】
3.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
4.都市デザイン工学科/機械工学科/電気電子システム工学科/電子情報システム工学科は「数学Ⅲ」および「物理」、環境工学科は「数学Ⅱ」を履修している者
【応用工学科】
3.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
4.「数学Ⅱ」を履修している者
【生命工学科】
3.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
4.入学までの期間および入学後の学生生活を有意義に過ごすため、「数学Ⅱ」および「物理、化学、生物、物理基礎、化学基礎、生物基礎のいずれか」を入学までに自ら準備学習し、さらに入学後の補習授業を受講する者
- 試験内容
-
適性検査、面接
- 備考
-
面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(女子特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.志望学科が定める指定科目を履修している者
【建築学科以外】
3.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する女子
〈建築学科・生命工学科以外〉
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.0以上の者
〈生命工学科〉
「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.0以上の者
【建築学科】
3.普通科、工業化、総合学科等の高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する女子
4.在籍高校で所属した課外活動や学外での活動で都道府県代表などとなり、さらに上位競技会などに出場した者。あるいはそれと同等の成果を保持する者。成果を果たした取組みは、個人や団体のいずれでの認める
5.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.0以上の者
- 試験内容
-
適性検査、書類審査、面接
- 備考
-
面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
2-4.ロボティクス&デザイン工学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(普通科高校特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
3.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
4.ロボット工学科/システムデザイン工学科は「数学Ⅲ」および「物理」、空間デザイン学科は「数学Ⅱ」を履修している者
- 試験内容
-
適性検査、面接
- 備考
-
面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(女子特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.志望学科が定める指定科目を履修している者
3.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する女子
4.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.0以上の者
- 試験内容
-
適性検査、書類審査、面接
- 備考
-
面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
2-5.情報科学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(普通科高校特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
3.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
4.入学までの期間および入学後の学生生活を有意義に過ごすため、「数学Ⅱ」を入学までに自ら準備学習し、さらに入学後の補習授業を受講する者
- 試験内容
-
適性検査、面接
- 備考
-
面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(女子特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.志望学科が定める指定科目を履修している者
3.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する女子
4.「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.0以上の者
- 試験内容
-
適性検査、書類審査、面接
- 備考
-
面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
2-6.知的財産学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(普通科高校特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
3.「国語、外国語、地理歴史、公民の学習成績の状況(評定)の4教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.5以上の者
- 試験内容
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適性検査(小論文含む)、面接
- 備考
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面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(女子特別推薦入試)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
次の各項に該当する者
1.学業・人物ともに優秀で、本学に特に入学を希望し、入学後も特段の成長が期待できるとして当該学校長が推薦する者
2.志望学科が定める指定科目を履修している者
3.普通科高校に在籍し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する女子
4.「国語、外国語、地理歴史、公民の学習成績の状況(評定)の4教科平均値」または「数学、理科、外国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「数学、外国語、国語の学習成績の状況(評定)の3教科平均値」または「全体の学習成績の状況(評定平均値)」が3.0以上の者
- 試験内容
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適性検査(小論文含む)、書類審査、面接
- 備考
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面接で不可となった場合は、他の得点に関わらず不合格となります
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
大阪工業大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
大阪工業大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、大阪工業大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、大阪工業大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ大阪工業大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために大阪工業大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの大阪工業大学
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オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
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理由 01
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理由 03
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また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
理由 04
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小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
理由 05
私立だけでなく、
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より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
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