学力が届いていなくても、
愛知学院大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
愛知学院大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは愛知学院大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
愛知学院大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
- 1
愛知学院大学
アドミッションポリシー
- 愛知学院大学の建学の精神を理解できる人。
- 志望学部・学科の教育目標、教育内容をよく理解する人。
- 高等学校等の教育課程における基礎的な知識・技能と、それに基づく思考力・判断力・表現力を身につけている人。
- 主体性をもって多様な人々と協働できる能力を身につけている人。
- 2
愛知学院大学
学部別の入試情報一覧
愛知学院大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、愛知学院大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.文学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
ただし、文学部宗教文化学科は高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 総合型選抜 AO入試
- 対象学科
- 宗教文化学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 本学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者も可)
⑶ 学科が定める人物に該当する者
- 試験内容
-
【第1次選考】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(事前体験型)
- 対象学科
- 日本文化学科/英語英米文化学科/グローバル英語学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 志望学科のアドミッション・ポリシーを理解し、志望学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者は卒後1年以内まで)
⑶ 出願学科が実施する事前体験型講義に参加した者
- 試験内容
-
【第1次選考 】
書類審査【第2次選考】
日本文化学科、グローバル英語学科:小論文(テーマ型)、個人面接
英語英米文化学科:個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(事前課題型)
- 対象学科
- 歴史学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 本学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者も可)
⑶ 学科が定める人物に該当する者
- 試験内容
-
【第1次選考】
書類審査【第2次選考】
レポートに関する内容を口頭でプレゼンテーション+質疑応答、個人面接
- 入試方式
- 総合型選抜 英語資格特別
- 対象学科
- 英語英米文化学科/グローバル英語学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者も可)
⑵ 指定するいずれかの検定試験の2023年4月以降合格者で全体の学習成績の状況の条件を満たす者
- 試験内容
- 書類審査、個人面接(日本語および英語)
2-2.心理学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 心理学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 心理学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 心理学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(事前体験型)
- 対象学科
- 心理学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 志望学科のアドミッション・ポリシーを理解し、志望学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者は卒後1年以内まで)
⑶ 出願学科が実施する事前体験型講義に参加した者
- 試験内容
-
【第1次選考】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、個人面接
2-3.健康科学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 健康科学科/健康栄養学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 健康科学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(事前体験型)
- 対象学科
- 健康科学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 志望学科のアドミッション・ポリシーを理解し、志望学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者は卒後1年以内まで)
⑶ 出願学科が実施する事前体験型講義に参加した者
- 試験内容
-
【第1次選考】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(自己考察型)
- 対象学科
- 健康科学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 本学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者も可)
⑶ 学科が定める人物に該当する者
- 試験内容
-
【第1次選考】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、個人面接
2-4.商学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 商学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 専門学科推薦
- 対象学科
- 商学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑶ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
⑷ 指定のいずれかの能力検定試験の合格者で全体の学習成績の状況の条件を満たす者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 商学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(事前課題型)
- 対象学科
- 商学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 本学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者も可)
⑶ 学科が定める人物に該当する者
⑷ 在籍する高等学校等の調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上の者
- 試験内容
-
【第1次選考 】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、レポートに関する内容を口頭でプレゼンテーション+質疑応答、個人面接
2-5.経営学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 経営学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 経営学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 専門学科推薦
- 対象学科
- 経営学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑶ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
⑷ 指定のいずれかの能力検定試験の合格者で全体の学習成績の状況の条件を満たす者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 経営学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(事前課題型)
- 対象学科
- 経営学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 本学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者も可)
⑶ 学科が定める人物に該当する者
- 試験内容
-
【第1次選考 】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、レポートに関する内容を口頭でプレゼンテーション+質疑応答、個人面接
2-6.経済学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 経済学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 経済学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 経済学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
2-7.法学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 法律学科/現代社会法学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 法律学科/現代社会法学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 法律学科/現代社会法学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 総合型選抜 AO入試
- 対象学科
- 法律学科/現代社会法学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 本学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者も可)
⑶ 学科が定める人物に該当する者
- 試験内容
-
【第1次選考】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、個人面接
2-8.総合政策学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 総合政策学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、適性検査(国語・英語の基礎)
- 入used方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 総合政策学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
- 試験内容
- 適性検査(国語・英語の基礎)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 スポーツ推薦
- 対象学科
- 総合政策学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.0 以上の者
⑶ 人物が良好で学校長が責任をもって推薦しうる者
⑷ 競技能力・競技実績について、高等学校または中等教育学校においての募集競技種目における協議を行っており、指定する実績がある者
⑸ 入学後、当該スポーツ活動を継続する意思が堅固である者
- 試験内容
- 小論文(テーマ型)、個人面接
- 入試方式
- 高大接続型入試(事前体験型)
- 対象学科
- 総合政策学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 志望学科のアドミッション・ポリシーを理解し、志望学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑵ 大学入学試験の出願資格を有している者(既卒者は卒後1年以内まで)
⑶ 出願学科が実施する事前体験型講義に参加した者
- 試験内容
-
【第1次選考 】
書類審査【第2次選考】
個人面接
2-9.薬学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 医療薬学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
⑸ ①基礎を付さない「生物」「化学」「物理」のうち2科目以上を履修している者
②薬剤師になる目的意識を明確にもっている者
- 試験内容
- 適性検査(化学基礎・化学)、個人面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 医療薬学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑶ 理科で基礎を付さない「生物」「化学」「物理」のうち2科目以上を履修している者
- 試験内容
- 適性検査(化学基礎・化学)、個人面接
2-10.歯学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦A
- 対象学科
- 歯学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 高等学校または中等教育学校の全体の学習成績の状況が 3.3 以上の者
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 本学への入学を特に希望する者(合格したら本学に入学することを条件とします)
⑸ ①基礎を付さない「生物」「化学」「物理」のうち 2 科目以上を履修している者
②歯科医師になる目的意識を明確にもっている者
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、個人面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜 公募制推薦B
- 対象学科
- 歯学科
- 出願資格
-
つぎの各条件を満たす者。
⑴ 人物が良好であって、学校長が責任をもって推薦しうる者
⑵ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑶ 理科で基礎を付さない「生物」「化学」「物理」のうち2科目以上を履修している者
- 試験内容
- 小論文(課題文型)、個人面接
- 入試方式
- 総合型選抜 AO入試
- 対象学科
- 歯学科
- 出願資格
-
卒業後、歯科医療の活性化に積極的に取り組もうとする者でつぎの各条件を満たす者。
⑴ 歯科医療の重要性を理解し、歯科医師になる目的意識を明確に持っている者
⑵ 本学科のアドミッション・ポリシーを理解し、本学科で学ぶことを特に希望する者
(合格した場合には、本学に入学することを条件とする)
⑶ 大学が定める大学入学資格を有する者
⑷ 学科が定める人物に該当する者
⑸ 在籍する高等学校等の調査書の全体の学習成績の状況が3.3以上の者
⑹ 理科で基礎を付さない「生物」「化学」「物理」のうち2科目以上を履修している者
- 試験内容
-
【第1次選考】
書類審査【第2次選考】
小論文(テーマ型)、個人面接
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
- 3
総合型・学校推薦型で
愛知学院大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
愛知学院大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、愛知学院大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、愛知学院大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ愛知学院大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために愛知学院大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの愛知学院大学
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- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







