学力が届いていなくても、
獨協大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
獨協大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは獨協大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
獨協大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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獨協大学
アドミッションポリシー
本学では、本学および出願する各学部・学科の教育目的に共感し、次の学力・適性をもつ人物を求めます。
・高等学校段階の基礎的な知識・技能、思考力、判断力および表現力ならびに専門分野の学修に必要な学力を有する人
・大学において各学部・学科の専門分野を学修するのに十分な語学力、あるいは各分野への適性を有する人
・各学部・学科の専門分野に関する知識や技能を身につけ、専門的なものの見方や考え方を学びたいという意欲や態度をもつ人
・将来、国際的視野に立つ教養人として社会で活躍する意欲と倫理観をもつ人
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獨協大学
学部別の入試情報一覧
獨協大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、獨協大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.外国語学部
- 入試方式
- 総合型選抜(Q〈課題探究〉入試)
- 対象学科
- ドイツ語学科・フランス語学科
- 出願要件
-
次の(1)~(12)のいずれかに該当する者、又は2026年3月31日までに該当する見込みの者で、かつ、(13)の条件を満たし、入学試験に合格した場合は獨協大学に入学する者
(1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者
(2)特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者
(3)外国において、学校教育における12年の課程を修了した者
※12年未満の課程の場合は、さらに、文部科学大臣により指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了する必要があります。
(4)外国における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者
※12年未満の課程の場合は、さらに、文部科学大臣により指定された準備教育課程又は研修施設の課程を修了する必要があります。
(5)外国において、文部科学大臣により指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす、高等学校に対応する学校の課程を修了した者
(6)我が国において、高等学校相当として指定された外国人学校を修了した者
※12年未満の課程の場合は、さらに、指定された準備教育課程を修了する必要があります。
(7)高等学校と同等と文部科学大臣により認定された在外教育施設の課程を修了した者
(8)文部科学大臣により指定された専修学校の高等課程を修了した者
(9)国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE Aレベル、国際Aレベル又は欧州バカロレア資格を保有する者
(10)国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia、COBIS)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者
(11)高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者
(12)大学において個別の入学資格審査により認められた18歳以上の者
(13)学科ごとに、次の条件を満たす者
【ドイツ語学科】本学が指定する出願資格基準別表で、基準以上の資格をいずれか1つ満たす者
【フランス語学科】フランス語圏に強い関心があり、フランス語学習経験があることが望ましい者
※独学も可とし、学習時間は問いません。
- 試験内容
-
・提出課題
・プレゼンテーション及び面接
- 入試方式
- 総合型選抜(自己推薦入試)
- 出願要件
-
次の(1)~(12)のいずれかに該当する者、又は2026年3月31日までに該当する見込みの者で、かつ、(13)の条件を満たし、獨協大学を第一志望校とし、入学試験に合格した場合は獨協大学に入学する者
(1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者
(2)特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者
(3)外国において、学校教育における12年の課程を修了した者
(4)外国における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者
(5)外国において、文部科学大臣により指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす、高等学校に対応する学校の課程を修了した者
(6)我が国において、高等学校相当として指定された外国人学校を修了した者
(7)高等学校と同等と文部科学大臣により認定された在外教育施設の課程を修了した者
(8)文部科学大臣により指定された専修学校の高等課程を修了した者
(9)国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE Aレベル、国際Aレベル又は欧州バカロレア資格を保有する者
(10)国際的な評価団体(WASC、CIS、ACSI、NEASC、Cognia、COBIS)の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者
(11)高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者
※英語学科、交流文化学科を除きます。
(12)大学において個別の入学資格審査により認められた18歳以上の者
(13)各学科の出願基準を満たす者
【ドイツ語学科】Aグループ(ドイツ語資格保有者):本学が指定する出願資格基準別表Aのうち、いずれか1つを満たしている者
Bグループ(英語資格保有者):本学が指定する出願資格基準別表Bのうち、いずれか1つを満たしている者
Cグループ〈他大学との併願可〉:ドイツ語既習者(教育機関での学習、独学を問わない)
【英語学科】Aグループ:履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上で、かつ、本学が指定する出願資格基準別表Aのうち、いずれか1つを満たしている者
Bグループ:履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上で、かつ、本学が指定する出願資格基準別表Bのうち、いずれか1つを満たしている者
【フランス語学科】Aグループ(フランス語資格保有者):本学が指定する出願資格基準別表Aのうち、いずれか1つを満たしている者
Bグループ(英語資格保有者):本学が指定する出願資格基準別表Bのうち、いずれか1つを満たしている者
Cグループ〈他大学との併願可〉:フランス語既習者(教育機関での学習、独学を問わない)
【交流文化学科】Aグループ:本学が指定する出願資格基準別表Aのうち、いずれか1つを満たしている者
Bグループ〈他大学との併願可〉:履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上で、かつ、本学が指定する出願資格基準別表Bのうち、いずれか1つを満たしている者
- 試験内容
-
・筆記試験
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(課外活動推薦入試)
- 対象学科
- 英語学科・交流文化学科
- 出願要件
-
【英語学科】
次の①から④のすべての要件を満たす者①高等学校又は中等教育学校を2025年4月1日から2026年3月31日までに卒業した者又は卒業見込みの者で、獨協大学を第一志望校とし、合格した場合には入学する者
②高等学校又は中等教育学校後期課程在学中、3年間同一の本学学友会体育会にある競技種目のクラブに所属していた者で、入学後は原則として4年間、同じ競技種目の学友会体育会所属団体に在籍して活動する者
③高等学校又は中等教育学校の校長及び所属クラブの指導教員の推薦を受けられる者
④履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上で、かつ、出願資格基準別表のいずれか1つを満たしている者
【交流文化学科】
次の①から④のすべての要件を満たす者①高等学校又は中等教育学校を2025年4月1日から2026年3月31日までに卒業した者又は卒業見込みの者で、獨協大学を第一志望校とし、合格した場合には入学する者
②高等学校又は中等教育学校後期課程在学中、又は全国的に統括する組織に所属する同一のクラブにおよそ3年間所属していた者で、入学後は原則として4年間、同一活動内容の本学学友会体育会又は文化会のクラブに在籍して活動する者
③高等学校又は中等教育学校の校長及び所属クラブの指導者の推薦を受けられる者
④次の(1)及び(2)の両方を満たす者
(1)履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上、又は外国語(英語)及び国語の各教科の学習成績の状況がそれぞれ4.0以上であること
(2)本学が指定する出願資格基準別表のいずれか1つを満たしていること
- 試験内容
-
・小論文
・面接
2-2.国際教養学部
- 入試方式
- 総合型選抜(自己推薦入試)
- 出願要件
-
次の(1)~(12)のいずれかに該当する者、又は2026年3月31日までに該当する見込みの者で、かつ、(13)の条件を満たし、獨協大学を第一志望校とし、入学試験に合格した場合は獨協大学に入学する者
(1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者
(2)特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者
(3)外国において、学校教育における12年の課程を修了した者
(4)外国における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者
(5)外国において、文部科学大臣により指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす、高等学校に対応する学校の課程を修了した者
(6)我が国において、高等学校相当として指定された外国人学校を修了した者
(7)高等学校と同等と文部科学大臣により認定された在外教育施設の課程を修了した者
(8)文部科学大臣により指定された専修学校の高等課程を修了した者
(9)国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE Aレベル、国際Aレベル又は欧州バカロレア資格を保有する者
(10)国際的な評価団体の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者
(11)高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者
(12)大学において個別の入学資格審査により認められた18歳以上の者
(13)次の出願基準を満たす者
Aグループ:本学部の教育目的を十分理解し、2外国語の習得と幅広い国際的教養を身につけることに熱意を持ち、かつ、本学が指定する出願資格基準別表Aのうち、いずれか1つを満たしている者
Bグループ〈他大学との併願可〉:本学部の教育目的を十分理解し、2外国語の習得と幅広い国際的教養を身につけることに熱意を持ち、かつ、本学が指定する出願資格基準別表Bのうち、いずれか1つを満たしている者
- 試験内容
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・筆記試験
・面接
2-3.経済学部
- 入試方式
- 総合型選抜(自己推薦入試)
- 出願要件
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次の(1)~(12)のいずれかに該当する者、又は2026年3月31日までに該当する見込みの者で、かつ、(13)の条件を満たし、獨協大学を第一志望校とし、入学試験に合格した場合は獨協大学に入学する者
(1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者
(2)特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者
(3)外国において、学校教育における12年の課程を修了した者
(4)外国における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者
(5)外国において、文部科学大臣により指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす、高等学校に対応する学校の課程を修了した者
(6)我が国において、高等学校相当として指定された外国人学校を修了した者
(7)高等学校と同等と文部科学大臣により認定された在外教育施設の課程を修了した者
(8)文部科学大臣により指定された専修学校の高等課程を修了した者
(9)国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE Aレベル、国際Aレベル又は欧州バカロレア資格を保有する者
(10)国際的な評価団体の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者
(11)高等学校卒業程度認定試験(旧大検)に合格した者
(12)大学において個別の入学資格審査により認められた18歳以上の者
(13)次の出願基準を満たす者
Aグループ:本学が指定する出願資格基準別表Aのうち、いずれか1つを満たしている者
Bグループ:本学が指定する検定試験やコンテスト等で指定する条件を満たしている者
- 試験内容
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・筆記試験
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(課外活動推薦入試)
- 出願要件
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次の①から④のすべての要件を満たす者
①高等学校又は中等教育学校を2025年4月1日から2026年3月31日までに卒業した者又は卒業見込みの者で、獨協大学を第一志望校とし、合格した場合には入学する者
②高等学校又は中等教育学校後期課程在学中、3年間同一の本学学友会体育会にある競技種目のクラブに所属していた者で、入学後は原則として4年間、同じ競技種目の学友会体育会所属団体に在籍して活動する者
③高等学校又は中等教育学校の校長及び所属クラブの指導教員の推薦を受けられる者
④各学科の出願基準を満たす者
【経営学科・経済学科】次の(1)及び(2)の両方を満たす者
(1)履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上であること
(2)個人競技又は団体競技において本学が指定する成績を収めた者
【国際環境経済学科】次の(1)及び(2)の両方を満たす者
(1)履修教科全体の学習成績の状況が3.5以上、かつ、外国語の学習成績の状況が3.5以上であること
(2)個人競技又は団体競技において本学が指定する成績を収めた者
- 試験内容
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・英語
・面接
2-4.法学部
- 入試方式
- 総合型選抜(自己推薦入試)
- 出願要件
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次の(1)~(11)のいずれかに該当する者、又は2026年3月31日までに該当する見込みの者で、かつ、(12)の条件を満たし、獨協大学を第一志望校とし、入学試験に合格した場合は獨協大学に入学する者
(1)高等学校又は中等教育学校を卒業した者
(2)特別支援学校の高等部又は高等専門学校の3年次を修了した者
(3)外国において、学校教育における12年の課程を修了した者
(4)外国における12年の課程修了相当の学力認定試験に合格した18歳以上の者
(5)外国において、文部科学大臣により指定された11年以上の課程を修了したとされるものであること等の要件を満たす、高等学校に対応する学校の課程を修了した者
(6)我が国において、高等学校相当として指定された外国人学校を修了した者
(7)高等学校と同等と文部科学大臣により認定された在外教育施設の課程を修了した者
(8)文部科学大臣により指定された専修学校の高等課程を修了した者
(9)国際バカロレア、アビトゥア、バカロレア、GCE Aレベル、国際Aレベル又は欧州バカロレア資格を保有する者
(10)国際的な評価団体の認定を受けた教育施設の12年の課程を修了した者
(11)大学において個別の入学資格審査により認められた18歳以上の者
(12)次の(1)又は(2)のいずれか1つを満たす者
(1)履修教科全体の学習成績の状況が3.9以上であること
(2)本学が指定する出願資格基準別表Aのうち、いずれか1つを満たしていること
- 試験内容
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・筆記試験
・面接
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
獨協大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
獨協大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、獨協大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、獨協大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ獨協大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために獨協大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの獨協大学
総合型・学校推薦型対策!
オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導
WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。
マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。
理由 03
実践さながらの面接対策
この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。
また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
理由 04
小論文の「型」を
身に付けさせます!
担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。
小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
理由 05
私立だけでなく、
国公立大学に
特化した対策もできます!
個別指導教育を30年行ってきたWAMは、国公立大をはじめ圧倒的な一般入試の合格実績があります。
総合型・学校推薦型の対策だけでなく、学力試験対策のノウハウも豊富なため、そのノウハウに基づいた指導で国公立大に特化した「受かる」対策をします。
WAMの総合型・学校推薦型対策なら
準備ゼロから獨協大学に
合格させます!
WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。
- 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
- 志望大学の過去問研究と対策授業
- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







