学力が届いていなくても、
星薬科大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
星薬科大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは星薬科大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
星薬科大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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星薬科大学
アドミッションポリシー
【薬学科】
薬学科では、ディプロマ・ポリシーに掲げる資質をもつ学生を、カリキュラム・ポリシーに基づく教育内容によって育成するため、次の4つの能力と資質を有する人を求めています。
求める学生像(資質・能力)
・豊かな生活を送るための文化や自然に関する知識と、生命・健康を科学するための基礎学力を有する人
・薬とヘルスケアの専門家になるために必要な思考力・判断力を有する人
・生涯にわたって薬学を主体的に学び続けようとする、強い向上心をもつ人
・薬とヘルスケアの専門家に必要な知識・技術を身につけるため、学習や研究に意欲的に取り組める人
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星薬科大学
学部別の入試情報一覧
星薬科大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、星薬科大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.薬学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜A(専願)
- 対象学科
- 薬学科
- 出願要件
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次の(1)~(3)のすべての条件を満たす者
(1)高等学校若しくは中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者、又は2025年3月に卒業した者
(2)学校長の推薦を受けた者
(3)薬学を意欲的に学ぶ意思を有し、学校推薦型選抜Aに合格した場合は必ず入学する意思のある者
- 試験内容
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・調査書
・面接
・適性能力判定(数学・化学・英語のマークシート方式)
以上の成績を総合して、合格者を決定します。
※英語検定、数学検定、漢字検定等の各種検定・資格試験の成績及び各種活動の実績は、調査書の評価に加算されます。
- 入試方式
- 学校推薦型選抜B(併願可)
- 対象学科
- 薬学科・創薬科学科
- 出願要件
-
次の(1)~(3)のすべての条件を満たす者
(1)高等学校若しくは中等教育学校を2026年3月卒業見込みの者、又は2025年3月に卒業した者
(2)学校長の推薦を受けた者
(3)薬学を意欲的に学ぶ意思を有する者
- 試験内容
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・調査書
・面接
・適性能力判定(数学・化学・英語のマークシート方式)
以上の成績を総合して、合格者を決定します。
※英語検定、数学検定、漢字検定等の各種検定・資格試験の成績及び各種活動の実績は、調査書の評価に加算されます。
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
星薬科大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
星薬科大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、星薬科大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、星薬科大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ星薬科大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために星薬科大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
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WAMの星薬科大学
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オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
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理由 01
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理由 03
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理由 04
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また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







