学力が届いていなくても、
神奈川大学に逆転合格!

総合型・学校推薦型で
神奈川大学
に合格するための
入試傾向・対策

このページでは神奈川大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
神奈川大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。

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  • 神奈川大学
    アドミッションポリシー

真の実学を重視する本学の教育理念に共感し、明確な目的意識とともに、学びや成長への強い意欲に溢れ、また、大学教育を受けるに足る、十分な学力を有する 多様な学生を受け入れます。
この目的を実現するため、入試制度の多様化と選抜方法の改善を図るとともに、初年次教育の充実や高大連携を積極的に推進します。

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  • 神奈川大学
    学部別の入試情報一覧

神奈川大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、神奈川大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。

2-1.法学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

法律学科:評定平均値の基準3.7

自治行政学科:評定平均値の基準3.7

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

・書類審査

・筆記試験(小論文)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-2.経済学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

経済学科:評定平均値の基準3.5

経済データ分析学科:評定平均値の基準3.5

現代ビジネス学科:評定平均値の基準3.5

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

経済学科現代ビジネス学科

・書類審査

・筆記試験(小論文)

・面接

経済データ分析学科

・書類審査

・筆記試験(数学に関する基本的問題)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-3.経営学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

国際経営学科:評定平均値の基準3.7

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

・書類審査

・筆記試験(小論文)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-4.外国語学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

英語英文学科(IESプログラム):評定平均値の基準3.7

スペイン語学科:評定平均値の基準3.7

中国語学科:評定平均値の基準3.5

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

・書類審査

・筆記試験(小論文)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

入試方式
公募制自己推薦(外国語学部英語英文学科GECプログラム プレゼンテーション課題)入試 ※対象:英語英文学科
出願要件

次の1~3の要件をすべて満たす者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。

1. GECプログラムに関心と理解を示し、留学を強く希望する者。

2. 大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者。

3. 本学が指定する各種の英語検定試験のいずれかにおいて、評価(級、点数など)が基準以上である者。

試験内容

・書類審査(出願書類)

・英語プレゼンテーション

・面接試験(英語によるプレゼンテーションについての質疑応答)

 

入試方式
公募制自己推薦(外国語学部中国語学科 中国語能力)入試 ※対象:中国語学科
出願要件

次の1、2の要件をすべて満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を卒業した者または2027年3月卒業見込みの者。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の「国語」「英語」「地理歴史・公民」のいずれかの評定平均値が3.5以上の者。

2. 下記にあげる各種の中国語検定試験のいずれかにおいて、評価(級、点数など)が以下に示す基準以上である者。当該資格を取得した時期は2024年4月以降とする。

①HSK漢語水平考試(中国国家漢語国際推進事務室)

  [筆記]4級240点、5級200点、6級150点

②中国語検定試験(日本中国語検定協会)

  3級160点

試験内容

・書類審査(出願書類)

・面接試験

 

2-5.国際日本学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

国際文化交流学科:評定平均値の基準3.7

日本文化学科:評定平均値の基準3.7

歴史民俗学科:評定平均値の基準3.7

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

・書類審査

・筆記試験(小論文)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者.なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-6.人間科学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

人間科学科:評定平均値の基準3.8

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

・書類審査

・筆記試験(小論文)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-7.理学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

理学科(数学コース):評定平均値の基準3.7

理学科(物理コース):評定平均値の基準3.7

理学科(化学コース):評定平均値の基準3.7

理学科(生物コース):評定平均値の基準3.7

理学科(地球環境科学コース):評定平均値の基準3.7

理学科(総合理学コース):評定平均値の基準3.7

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

理学科(数学コース)

・書類審査

・筆記試験(数学に関する基本的問題)

・面接

理学科(物理コース)

・書類審査

・筆記試験(数学および物理に関する基本的問題)

・面接

理学科(化学コース)

・書類審査

・筆記試験(化学に関する基本的問題)

・面接

理学科(生物コース)

・書類審査

・筆記試験(生物に関する基本的問題)

・面接

理学科(地球環境科学コース)、(総合理学コース

・書類審査

・筆記試験(数学または物理または化学または生物に関する基本的問題)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-8.工学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

機械工学科:評定平均値の基準3.7

電気電子情報工学科:評定平均値の基準3.7

経営工学科:評定平均値の基準3.7

応用物理学科:評定平均値の基準3.5

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

機械工学科応用物理学科

・書類審査

・筆記試験(物理に関する基本的問題)

・面接

電気電子情報工学科経営工学科

・書類審査

・筆記試験(数学に関する基本的問題)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

入試方式
公募制自己推薦女子特別(工学部<)入試
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 2027年3月に高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を卒業見込みの女子で、以下の①および②の要件を満たす者。

①本学工学部各学科への入学を強く希望している者。

②高等学校の第3学年1学期(または前期)までの「数学(数学Ⅰ・数学Ⅱ・数学Ⅲ・数学A・数学B・数学Cのうちの上位5科目)」、「理科(「物理基礎・物理」または「化学基礎・化学」のいずれかの組合せ)」の2教科(7科目)の評定平均値が3.6以上の者。

2. 2027年3月に高等学校の工業および理数に関する学科または総合学科を卒業見込みの女子で、以下の①および②の要件を満たす者。

①本学工学部各学科への入学を強く希望している者。

②高等学校第3学年1学期(または前期)までの全体の評定平均値が3.8以上の者。

試験内容

・書類審査(出願書類)

・筆記試験(小論文/60分:理数分野の内容を含む)

・面接試験

 

2-9.建築学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

建築学科(建築学系):評定平均値の基準3.7

建築学科(都市生活学系):評定平均値の基準3.7

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

・書類審査

・筆記試験(総合問題(小論文またはスケッチ)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-10.化学生命学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(インターネット、中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

応用化学科:評定平均値の基準3.7

生命機能学科:評定平均値の基準3.7

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

応用化学科

・書類審査

・筆記試験(化学に関する基本的問題)

・面接

生命機能学科

・書類審査

・筆記試験(生物または化学に関する基本的問題)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

2-11.情報学部

入試方式
総合型選抜(総合評価型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。ただし、高等学校在学中(卒業見込みの者は第3学年1学期または前期まで)の全体の評定平均値が下記基準値を満たしている者。

計算機科学科:評定平均値の基準3.7

システム数理学科:評定平均値の基準3.7

先端情報領域プログラム:評定平均値の基準3.7

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、全体の評定平均値が基準値を満たしていない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

・書類審査

・筆記試験(数学に関する基本的問題)

・面接

 

入試方式
総合型選抜(適性検査型
出願要件

次の1、2の要件のいずれかを満たす者。

1. 高等学校(中等教育学校および文部科学大臣認定等在外教育施設を含む、以下同じ)を2027年3月に卒業見込みの者および卒業した者(高等学校卒業後1年以内の者に限る)。

2. 本学において、個別の入学資格審査により、出願資格1と同等以上の学力があると認めた者で、2027年4月1日までに18歳に達する者。なお、調査書(評定平均値)の用意ができない場合は、個別の入学資格審査の対象とはなりません。

試験内容

適性検査(筆記試験)および調査書の評定平均値を合算したものならびに書類審査(出願書類)で総合的に判定

 

※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。

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  • 総合型・学校推薦型で
    神奈川大学
    に合格する方法とは?

総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
 
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
 

ポイント① 対策は高校1年生から

総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
 
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
 
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
 
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
 
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
 
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
 

ポイント② 志望校の傾向を把握する

面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
 
神奈川大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、神奈川大学に合わせた対策をすることが重要です。
 
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、神奈川大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
 
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
 
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
 

ポイント③ 自己分析を行う

自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
 
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
 
なぜ神奈川大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために神奈川大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
 

ポイント④ 学校や塾に頼る

総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
 
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。

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理由 04

小論文の「型」を
身に付けさせます!

小論文の「型」を身に付けさせます!

担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。

小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします
文章が苦手な方でもご安心ください。

理由 05

私立だけでなく、
国公立大学に
特化した対策もできます!

私立だけでなく、国公立大に特化した対策もできます!

個別指導教育を30年行ってきたWAMは、国公立大をはじめ圧倒的な一般入試の合格実績があります。

総合型・学校推薦型の対策だけでなく、学力試験対策のノウハウも豊富なため、そのノウハウに基づいた指導で国公立大に特化した「受かる」対策をします。

WAMの総合型・学校推薦型対策なら
準備ゼロから神奈川大学に
合格させます!

WAMの総合型・学校推薦型対策

WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。

  • 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
  • 志望大学の過去問研究と対策授業
  • 一般入試への切り替えもサポート

また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。

より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。

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