学力が届いていなくても、
神田外語大学に逆転合格!

総合型・学校推薦型で
神田外語大学
に合格するための
入試傾向・対策

このページでは神田外語大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
神田外語大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。

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  • 神田外語大学
    アドミッションポリシー

外国語学部参照

(1) 様々な分野に貢献できる高度な英語運用能力の修得に強い意欲をもち、自主的に学修できる人
(2)日英語を駆使して情報を収集し関心のある分野の理解を深めることのできる人。また、様々な問題を多角的に考察し、自分の意見を論理的に表現することのできる人
(3)英語圏の言語・歴史・文化・社会に関する深い教養に基づき、様々な場面において、国際社会の一員として多様性と調和を尊重する社会の実現に主体的に関わろうとする人

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  • 神田外語大学
    学部別の入試情報一覧

神田外語大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、神田外語大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。

2-1.外国語学部

入試方式
総合型選抜(10月選考)
出願要件
【英米語学科】
志望学科および専攻の学習に強い意欲と明確な目標をもっていること
 
【アジア言語学科】【イベロアメリカ言語学科】
志望学科および専攻の学習に強い意欲と明確な目標をもっていること
 
【国際コミュニケーション学科】
以下のいずれかの英語資格基準を満たしていること
・ケンブリッジ英語検定 B1レベル以上
・実用英語技能検定※ 2級合格以上
・GTEC(4技能)(CBT可)トータルスコア1,050点以上
・IELTSTM (Academic Module) Overall Band Score4.0以上
・TEAP(4技能)※ 合計240点以上
・TEAP CBT※ 合計450点以上
・TOEFL iBT®※ Total Score50点以上
試験内容
【英米語学科】
1. 書類審査
2. 英語テスト
3. 英語プレゼンテーション
4. 日本語面接
 
【アジア言語学科】【イベロアメリカ言語学科】
1. 書類審査
2. 英語テスト
3. 日本語プレゼンテーション
 
【国際コミュニケーション学科】
1. 書類審査
2. 英語動画
3. 日本語による質疑応答・面接

 

入試方式
総合型選抜(11月選考)
出願要件
【英米語学科】
高校での英語および国語の学習成績の状況が両方とも3.0以上であること
 
【アジア言語学科】【イベロアメリカ言語学科】
志望学科および専攻の学習に強い意欲と明確な目標をもっていること
 
【国際コミュニケーション学科】
高校での英語および国語の学習成績の状況が両方とも3.0以上であること
試験内容
【英米語学科】
1. 書類審査
2. 英語テスト
3. 日本語と英語による口頭試問
 
【アジア言語学科】【イベロアメリカ言語学科】
1. 書類審査
2. 小論文
3. 英語テスト
4. 日本語面接
 
【国際コミュニケーション学科】
1. 書類審査
2. 小論文
3. 英語リスニング
4. 日本語と英語による面接

 

入試方式
公募学校推薦(11月選考)
出願要件
1. 2026年3月高校卒業見込者(留学による2025年4月以降の卒業者含む)
2. 全体の学習成績の状況が3.8以上であること
3. 高校での出席状況が良好である者
4. 以下のいずれかの英語資格基準を満たしていること
  ・ケンブリッジ英語検定B1レベル以上
  ・実用英語技能検定※2級合格以上
  ・GTEC(4技能)(CBT可)トータルスコア1,050点以上
  ・IELTSTM (Academic Module)Overall Band Score4.0以上
  ・TEAP(4技能)※合計240点以上
  ・TEAP CBT※合計450点以上
  ・TOEFL iBT®※Total Score50点以上
試験内容
【英米語学科】
1. 書類審査
2. 日本語口頭試問
3. 日本語面接
 
【アジア言語学科】【イベロアメリカ言語学科】【国際コミュニケーション学科】
1. 書類審査
2. 小論文
3. 日本語面接

 

入試方式
公募学校推薦(12月選考)
出願要件
1. 2026年3月高校卒業見込者(留学による2025年4月以降の卒業者含む)
2. 全体の学習成績の状況が3.8以上であること
3. 高校での出席状況が良好である者
4. 実用英語技能検定※
  2級合格以上かつCSEスコア2,050点以上
試験内容
1. 書類審査
2. エッセイ
3. 日本語面接

 

入試方式
英語資格選抜
出願要件
【英米語学科】【国際コミュニケーション学科】
以下のいずれかの英語資格基準を満たしていること
・ケンブリッジ英語検定 B2レベル以上
・実用英語技能検定※準1級合格以上
・GTEC(4技能)(CBT可)トータルスコア1,210点以上
・IELTSTM (Academic Module)Overall Band Score5.5以上
・TEAP(4技能)※ 合計310点以上
・TEAP CBT※ 合計600点以上
・TOEFL iBT®※ Total Score70点以上
試験内容
【英米語学科】
1. 書類審査
2. 英語テスト(約45分)
 英文法15分+英語リスニング約30分
3. 日本語と英語による口頭試問
 
【国際コミュニケーション学科】
1. 書類審査
2. 小論文
3. 日本語面接

 

2-2.グローバル・リベラルアーツ学部

入試方式
総合型選抜(10月選考)
出願要件

以下のいずれかの英語資格基準を満たしていること

・ケンブリッジ英語検定 B1レベル以上
・実用英語技能検定※ 2級合格以上
・GTEC(4技能)(CBT可)トータルスコア1,050点以上
・IELTSTM (Academic Module) Overall Band Score4.0以上
・TEAP(4技能)※ 合計240点以上
・TEAP CBT※ 合計450点以上
・TOEFL iBT®※ Total Score50点以上

試験内容
1. 書類審査
2. 日本語プレゼンテーション
3. 日本語による質疑応答・面接

 

入試方式
総合型選抜(11月選考)
出願要件

以下のいずれかの英語資格基準を満たしていること

・ケンブリッジ英語検定 B1レベル以上
・実用英語技能検定※ 2級合格以上
・GTEC(4技能)(CBT可)トータルスコア1,050点以上
・IELTSTM (Academic Module) Overall Band Score4.0以上
・TEAP(4技能)※ 合計240点以上
・TEAP CBT※ 合計450点以上
・TOEFL iBT®※ Total Score50点以上

試験内容
1. 書類審査
2. 日本語プレゼンテーション
3. 日本語による質疑応答・面接

 

入試方式
公募学校推薦(11月選考)
出願要件
1. 2026年3月高校卒業見込者(留学による2025年4月以降の卒業者含む)
2. 国語の学習成績の状況が3.5以上であること
3. 高校での出席状況が良好である者
4. 以下のいずれかの英語資格基準を満たしていること
  ・ケンブリッジ英語検定 B1レベル以上
  ・実用英語技能検定※ 2級合格以上
  ・GTEC(4技能)(CBT可)トータルスコア1,050点以上
  ・IELTSTM (Academic Module) Overall Band Score4.0以上
  ・TEAP(4技能)※ 合計240点以上
  ・TEAP CBT※ 合計450点以上
  ・TOEFL iBT®※ Total Score50点以上
試験内容
1. 書類審査
2. 日本語面接

 

入試方式
公募学校推薦(12月選考)
出願要件
1. 2026年3月高校卒業見込者(留学による2025年4月以降の卒業者含む)
2. 国語の学習成績の状況が3.5以上であること
3. 高校での出席状況が良好である者
4. 実用英語技能検定※
 2級合格以上かつCSEスコア2,050点以上
試験内容
1. 書類審査
2. 日本語面接

 

※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。

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  • 総合型・学校推薦型で
    神田外語大学
    に合格する方法とは?

総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
 
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
 

ポイント① 対策は高校1年生から

総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
 
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
 
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
 
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
 
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
 
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
 

ポイント② 志望校の傾向を把握する

面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
 
神田外語大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、神田外語大学に合わせた対策をすることが重要です。
 
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、神田外語大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
 
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
 
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
 

ポイント③ 自己分析を行う

自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
 
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
 
なぜ神田外語大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために神田外語大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
 

ポイント④ 学校や塾に頼る

総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
 
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。

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オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
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特に原体験の整理は、他人から見れば貴重な体験でも本人にとっては違うので思い出せなかったり、客観的視点でその体験を深掘りして志望校に繋げることがかなり難しいため、専門家のサポートを活用するのが確実です。

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理由 03

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また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。

より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。

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