学力が届いていなくても、
神戸女子大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
神戸女子大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは神戸女子大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
神戸女子大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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神戸女子大学
アドミッションポリシー
(文学部 日本語日本文学科 抜粋)
【知識・技能】
- 日本語・日本文学および日本文化に関して理解を深めたい人。
- 高等学校卒業程度の国語に関する知識を備えている人。
【思考力・判断力・表現力等の能力】
- 日本語・日本文学および日本文化の歴史的な変遷を視野に入れ、多様な観点から物事を捉えようとする人。
- 物事を論理的に分析し、適切に表現しようとする人。
【主体性・多様性・協働性】
- 知的好奇心を持ち、自ら真理を追究しようとする人。
- 日本文学や古典芸能に関心を持つとともに、それらを取り巻く様々な問題を解決しようとする人。
- 日本語を用いたコミュニケーションの様態に精通し、対話力を活かした分野で働こうとする人。
- 外国人のための日本語教育に主体的に取り組み、国際交流に尽力しようとする人。
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神戸女子大学
学部別の入試情報一覧
神戸女子大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、神戸女子大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.全学部(※看護学部除く)
- 入試方式
- 総合型選抜〈前期(オープンキャンパス型、小論文型、活動アピール型)
中期・後期(小論文型、活動アピール型)〉 - 対象学科
- 全学科※看護学科除く
- 出願資格
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・志望学科・課程・専攻の入学者受入れの方針を理解し、学修に意欲をもち入学を志す者で、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する女子。
- 試験内容
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・総合型選抜自己推薦書
・学科独自課題(小論文型、活動アピール型のみ)
・面接
2-2.全学部
- 入試方式
- 公募制推薦入試〈前期A・B/後期〉
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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次の①から③のいずれかに該当する女子とします。
①大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者。
②前項と同等の資格があると本学が認めた者で、出身学校長の推薦を受けた者。
③英語外部検定試験利用型は同一試験のスタンダード型を受験し、かつ実用英語技能検定(英検)またはGTECまたは全商英検において、基準以上のスコアを満たしている者。なお、GTECのオフィシャルスコアは2年後の年度末まで有効です。
- 試験内容
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・基礎学力試験
・出願書類
・面接(面接利用型のみ)
- 備考
- 入試方式は、スタンダード型/得意科目重視型/英語外部検定試験利用型/面接利用型(前期のみ)
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
神戸女子大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
神戸女子大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、神戸女子大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、神戸女子大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ神戸女子大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために神戸女子大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
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WAMの神戸女子大学
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理由 01
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理由 03
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WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
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理由 04
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また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







