学力が届いていなくても、
武庫川大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
武庫川大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは武庫川大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
武庫川大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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武庫川大学
アドミッションポリシー
【知識】
- 社会を理解し、⼊学を希望する学部・学科における専⾨性を⾝につけるために必要な基礎学⼒を有している。
【姿勢】
- ⾃他を尊重し、失敗を恐れず挑戦するしなやかな姿勢を⾝につける意欲を有している。
【行動】
- ⾃ら考え表現すること、新たな価値を創造し、多様な⼈々と協働することへの意欲を有している。
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武庫川大学
学部別の入試情報一覧
武庫川大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、武庫川大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.文学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 日本語日本文学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・小論文(60分)
・個人面接(20分)
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 歴史文化学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・プレゼンテーション(5分)
・個人面接(25分)
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 英語グローバル学科〔英語文化専攻〕
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・グループディスカッション(日本語)(20分)
・個人面接(英語および日本語)(5分)
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 英語グローバル学科〔グローバル・コミュニケーション専攻〕
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・プレゼンテーション(日本語または英語)(5分)
・質疑応答(日本語および英語)(10分)
・個人面接(日本語および英語)(10分)
2-2.教育学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 教育学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・小論文(60分)
・グループディスカッション(20分)
・集団面接(20分)
2-3.心理・社会福祉学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 心理学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・小論文(60分)
・グループディスカッション(30分)
・個人面接(10分)
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 社会福祉学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・模擬授業の内容のまとめと感想の記述
・グループワーク
・個人面接
2-4.健康・スポーツ科学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 健康・スポーツ科学科/スポーツマネジメント学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・グループディスカッション
・個人面接(スポーツマネジメント学科のみ)
2-5.生活環境学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・プレゼンテーションシート作成(60分)
・プレゼンテーション(5分)
・個人面接(10分)
2-6.社会情報学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 社会情報学科〔社会・メディア専攻/コンピュータ・AI 専攻〕
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・学習活動報告書に記載した内容についてのプレゼンテーション(10分)
・個人面接(20分)
2-7.食物栄養科学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 食物栄養学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・小論文(60分)
・個人面接(20分/食物栄養学科)、集団面接(20分/食創造科学科)
2-8.音楽学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 演奏学科/応用音楽学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・実技試験(演奏学科のみ)
・音楽全般に関する口頭試問(15分)
2-9.薬学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 薬学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・課題レポート(60分)
・個人面接(15分)
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 健康生命薬科学科
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
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【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・医薬品、化粧品、健康食品および周辺領域に関する小論文(60分)
・個人面接(15分)
2-10.環境共生学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
個人面接(10分)
2-11.経営学部
- 入試方式
- 未来教育総合型選抜
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
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【第一次選考】
書類審査【第二次選考】
・学習活動報告書に記載した内容についてのプレゼンテーション(10分)
・個人面接(20分)
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
武庫川大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
武庫川大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、武庫川大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、武庫川大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ武庫川大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために武庫川大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの武庫川大学
総合型・学校推薦型対策!
オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導
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マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。
理由 03
実践さながらの面接対策
この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。
また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
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小論文の「型」を
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担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。
小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
理由 05
私立だけでなく、
国公立大学に
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個別指導教育を30年行ってきたWAMは、国公立大をはじめ圧倒的な一般入試の合格実績があります。
総合型・学校推薦型の対策だけでなく、学力試験対策のノウハウも豊富なため、そのノウハウに基づいた指導で国公立大に特化した「受かる」対策をします。
WAMの総合型・学校推薦型対策なら
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WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。
- 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
- 志望大学の過去問研究と対策授業
- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







