学力が届いていなくても、
名古屋市立大学に逆転合格!

総合型・学校推薦型で
名古屋市立大学
に合格するための
入試傾向・対策

このページでは名古屋市立大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
名古屋市立大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。

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  • 名古屋市立大学
    アドミッションポリシー

  • 十分な基礎学力とそれに裏打ちされた知識・技能
  • 自ら課題を発見・解決し、それを伝える思考力・判断力・表現力
  • 主体性を持ち、幅広い視野で多様な人々と協働して学ぶ態度
  • 豊かな人間性と、地域や社会で活躍できる適性
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  • 名古屋市立大学
    学部別の入試情報一覧

名古屋市立大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、名古屋市立大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。

2-1.医学部

入試方式
地域枠学校推薦型選抜
対象学科
医学科
出願資格

出願時に愛知県内に保護者が引き続き3年以上居住している者で、次の各号のすべての要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの

⑴大学入学共通テストにおいて、本学が指定する6教科8科目を受験する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶愛知県が設定する修学資金を受給し、本学卒業後、一定期間愛知県の地域医療に従事することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

大学入学共通テストの成績が総配点 1,100 点中の概ね 78%以上の者を対象とし、募集人員の約4倍の合格者を決定

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して面接

 

入試方式
学校推薦型選抜(中部圏活躍型・名古屋市高大接続型)
対象学科
医学科
出願資格

中部圏活躍型

中部圏内の高等学校を卒業又は卒業見込みの者で、次の⑴~⑶の要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの

中部圏外の高等学校を卒業又は卒業見込みの者であっても、本学卒業後6年間は中部圏内に居住する意思があることを確認書により本学が認めた者で、次の⑴~⑶の要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの

名古屋市高大接続型

名古屋市立高等学校を卒業又は卒業見込みの者で、次の⑴~⑶の要件を備え、学校長が責任をもって推薦するもの

⑴大学入学共通テストにおいて、本学が指定する6教科8科目を受験する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶2年間の初期臨床研修を行った後、卒業6年後までに必ず名古屋市立大学又は名古屋市立大学病院に所属し、医学研究および臨床の場で中心となって本学をリードしていくことを確約できる者

選抜方法

第1段階選抜

大学入学共通テストの成績が総配点 675 点中の概ね 80%以上の者を対象とし、中部圏活躍型では募集人員の約2倍の合格者を決定し、名古屋市高大接続型では4名の合格者を決定

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して総合面接(各教科の知識を問う課題論述及び口述を含む。)

 

入試方式
学校推薦型選抜B(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
保健医療学科(看護学専攻)
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴医学部保健医療学科看護学専攻アドミッション・ポリシーに合致する人物として、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する6教科8科目又は7教科8科目を受験する者

選抜方法

大学入学共通テスト

 

入試方式
学校推薦型選抜A
対象学科
保健医療学科(リハビリテーション学専攻理学療法学コース/作業療法学コース)
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴理学療法士/作業療法士を目指す強い意志があり、学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上である者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類により、学業成績及び志望コースに対する意欲・適性等をみて実施

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して小論文及び面接

 

入試方式
学校推薦型選抜(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
保健医療学科(リハビリテーション学専攻理学療法学コース/作業療法学コース)
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴理学療法士/作業療法士を目指す強い意志があり、学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する6教科7科目を受験する者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類及び大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して、募集人員の約2倍の合格者を決定

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して面接

 

2-2.薬学部

入試方式
学校推薦型選抜A
対象学科
薬学科/生命薬科学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴ 調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上であり、将来、生命科学と医療科学を基礎として医療を支える重要な学問分野である薬学の研究・発展及び薬剤師職能の発展に対して貢献が期待できる能力及び適性等を有する人物として、当該高等学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類により、学業成績及び志望学科に対する意欲・適性等をみて、第1段階選抜を実施

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して小論文(化学に関する設問を含む。)、面接

 

入試方式
学校推薦型選抜B(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
薬学科/生命薬科学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上であり、将来、生命科学と医療科学を基礎として医療を支える重要な学問分野である薬学の研究・発展及び薬剤師職能の発展に対して貢献が期待できる能力及び適性等を有する人物として、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する6教科8科目を受験する者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類及び大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して、募集人員の約2倍の合格者を決定

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して面接

 

2-3.経済学部

入試方式
学校推薦型選抜A
対象学科
経済経営学科
出願資格

大学が定める大学入学資格(普通科以外の学科を卒業見込み)を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上である者

⑶学部が指定する資格のうち一つ以上を取得している、又は、調査書の会計若しくは情報科目の評定を平均した値が4.5以上の者

⑷合格した場合、入学することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類により、学業成績及び志望学科に対する意欲・適性等をみて、第1段階選抜を実施

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して小論文、面接

 

入試方式
学校推薦型選抜B(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
経済経営学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する2教科3科目を受験する者

選抜方法

出願書類及び大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して合格者を決定

 

2-4.人文社会学部

入試方式
学校推薦型選抜A
対象学科
心理教育学科(教育学コース)
出願資格

大学が定める大学入学資格(普通科以外の学科を卒業見込み)を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴保育士資格・幼稚園教諭免許取得に必要な単位を修得し、保育職を目指す強い意志があり、学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上である者

⑶合格した場合、必ず入学することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類により、学業成績及び志望学科に対する意欲・適性等をみて、第1段階選抜を実施

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して小論文、面接

 

入試方式
学校推薦型選抜A
対象学科
現代社会学科
出願資格

大学が定める大学入学資格(普通科以外の学科を卒業見込み)を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵「ユネスコスクール等での集団的な活動、特にSDGsなどの社会課題解決のための活動」や「社会に関する自主的な調査研究による成果」があり、「調査書の全体の学習成績の状況が3.8 以上」及び「調査書の社会科(地歴、公民) の評定を平均した値が3.8 以上」の者

なお、「ユネスコスクール等での集団的な活動、特にSDGsなどの社会課題解決のための活動」や「社会に関する自主的な調査研究による成果」がない場合、「調査書の全体の学習成績の状況が3.8 以上」及び「調査書の地理歴史、公民の評定を平均した値が4.3 以上」の者

⑶合格した場合、必ず入学することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類により、学業成績及び志望学科に対する意欲・適性等をみて、第1段階選抜を実施

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して小論文、面接(プレゼンテーションを含む)

 

入試方式
学校推薦型選抜A
対象学科
国際文化学科
出願資格

大学が定める大学入学資格(普通科以外の学科を卒業見込み)を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵調査書の全体の学習成績の状況が 3.8 以上であり、かつ、外国語の学習成績の状況が4.5以上又は指定の英語資格で規定以上の成績を取得している者

⑶合格した場合、必ず入学することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

出願書類により、学業成績及び志望学科に対する意欲・適性等をみて、第1段階選抜を実施

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して小論文、面接

 

入試方式
学校推薦型選抜B(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
心理教育学科(教育学コース/心理学コース)/国際文化学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する教科・科目を受験する者

選抜方法

出願書類及び大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して合格者を決定

 

入試方式
学校推薦型選抜B(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
現代社会学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する3教科4科目または4教科4科目を受験する者

⑷「調査書の全体の学習成績の状況が3.8 以上」及び「調査書の地理歴史、公民の評定を平均した値が3.8 以上」の者

選抜方法

出願書類及び大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して合格者を決定

 

2-5.芸術工学部

入試方式
総合型選抜
対象学科
芸術工学科
出願資格

⑴大学が定める大学入学資格を有する者

⑵芸術工学部で学ぶ強い意志があり、実技能力、人物ともに優秀である者

⑶合格した場合、必ず入学することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

入学志願者が20名を超えた場合は、出願書類により、学業成績及び芸術工学部への志望動機の具体性や妥当性等をみて第1段階選抜を実施し、20名程度の合格者を決定

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して実技検査

 

入試方式
学校推薦型選抜(連携指定校型)/学校推薦型選抜B(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
芸術工学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴学業成績、人物ともに優秀で、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する6教科8科目または7教科8科目を受験する者

選抜方法

出願書類及び大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して合格者を決定

 

2-6.総合生命理学部

入試方式
学校推薦型選抜(連携指定校型)
対象学科
総合生命理学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴調査書の数学、理科、英語の評定を平均した値が3.2以上(目安)である者

⑵将来、基礎自然科学又は数理情報科学分野の研究・発展に対して貢献が期待できる能力及び適性等を有する人物として、当該高等学校長が責任をもって推薦する者

⑶本学がこれまでに実施した高大連携に係るイベント「大学丸ごと研究室体験」又は「名古屋市立大学高大連携授業」(理学研究科に所属する教員が担当するものに限る。)に参加した実績がある者

⑷令和8年度大学入学共通テストにおいて、以下の6教科8科目を受験する者

⑸数学Ⅲ及び数学C、またはこれらに相当する科目を履修した者(見込みの者を含む)

⑹合格した場合、必ず入学することを確約する者

選抜方法

面接試験(課題研究発表及び口述)、出願書類、大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して合格者を決定

 

入試方式
学校推薦型選抜(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
総合生命理学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴調査書の数学、理科、英語の評定を平均した値が3.6以上である者

⑵将来、基礎自然科学又は数理情報科学分野の研究・発展に対して貢献が期待できる能力及び適性等を有する人物として、当該高等学校長が責任をもって推薦する者

⑶令和8年度大学入学共通テストにおいて、以下の6教科8科目を受験する者

⑷数学Ⅲ及び数学Cを履修した者(見込みの者を含む)

⑸合格した場合、必ず入学することを確約する者

選抜方法

第1段階選抜

大学入学共通テストの成績が総配点550点中の330点以上の者を合格者とする

第2段階選抜

第1段階選抜合格者に対して面接

 

2-7.データサイエンス学部

入試方式
学校推薦型選抜B(名古屋市高大接続型含む)
対象学科
データサイエンス学科
出願資格

大学が定める大学入学資格を有する者で、次の各号のすべてに該当するもの

⑴調査書の全体の学習成績の状況が3.6以上であり、将来、データサイエンスを駆使したビジネス、医療、IT分野の研究・発展に対して貢献が期待できる能力及び適性等を有する人物として、学校長が責任をもって推薦する者

⑵合格した場合、必ず入学することを確約する者

⑶大学入学共通テストにおいて、本学が指定する5教科6科目を受験する者

選抜方法

出願書類及び大学入学共通テストの成績による審査の結果を総合して合格者を決定

 

※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。

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  • 総合型・学校推薦型で
    名古屋市立大学
    に合格する方法とは?

総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
 
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
 

ポイント① 対策は高校1年生から

総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
 
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
 
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
 
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
 
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
 
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
 

ポイント② 志望校の傾向を把握する

面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
 
名古屋市立大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、名古屋市立大学に合わせた対策をすることが重要です。
 
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、名古屋市立大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
 
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
 
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
 

ポイント③ 自己分析を行う

自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
 
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
 
なぜ名古屋市立大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために名古屋市立大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
 

ポイント④ 学校や塾に頼る

総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
 
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。

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