学力が届いていなくても、
大阪教育大学に逆転合格!

総合型・学校推薦型で
大阪教育大学
に合格するための
入試傾向・対策

このページでは大阪教育大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
大阪教育大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。

  • 1
  • 大阪教育大学
    アドミッションポリシー

1.求める学生像

卒業認定・学位授与の方針に定める資質・能力を育成するために編成された教育課程を履修する学生として,次に掲げる人材を広く求めます。

  • 子どもの未来への関心があり,教職への強い意欲と関心,探究心を持つ人
  • 教職に必要な知識と技能,教科に関わる専門分野への関心がある人
  • 広く豊かな教養と多様性理解,協調性の修得をめざす人
  • 現代社会への幅広い関心と自らの課題意識を持って積極的に社会参画をめざす人

上記の求める学生像に加えて,外国人留学生では次のような人を求めています。

  • 一定の日本語能力と大学教育を受けるに必要な基礎学力を持つ人
  • 日本の文化や社会についての理解や経験を活かして国際的に活躍することをめざす人
  • 2
  • 大阪教育大学
    学部別の入試情報一覧

大阪教育大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、大阪教育大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。

2-1.教育学部

入試方式
学校推薦型選抜(大学入学共通テストを課さない)
対象学科
学校教育教員養成課程/教育協働学科
出願資格

【教科教育専攻 技術教育コース】

次のすべてに該当し、学校長が特に優れていると認め、責任をもって推薦できる者、かつ、合格した場合に入学を確約できる者

(1)次の1.2.のいずれかの項目に該当する者

1.高等学校を令和8年3月卒業見込みの者及び学校教育法施行規則第93条第3項の規定に基づき令和7年度中に高等学校を卒業又は卒業見込みの者、若しくは文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を令和7年度中に修了又は修了見込みの者で、工業に関する学科を履修見込み、若しくは総合学科において工業に関する教科・科目を25単位以上履修見込みの者(ただし、普通教科・科目の履修により専門教科・科目の履修と同様の成果が期待できる場合においては、その普通教科・科目の単位を5単位まで単位数の中に含めることができる。)

2.高等専門学校第3学年を令和8年3月に修了見込みの者

(2)(1)1.の者であって、調査書の全体の学習成績の状況が4.2以上の者

(1)2.の者であって、必須科目に未履修単位がなく、高等専門学校で修得した単位数を次の式にあてはめた値(小数点第2位を四捨五入)が2.4以上の者

{(秀の単位数×4)+(優の単位数×3)+(良の単位数×2)+(可の単位数×1)}÷(総履修単位数)

ただし、成績評価は100点満点をもってするものとし、それぞれの評語は次の評点区分とする。
<秀:100~90点、優:89~70点、良:79~70点、可:69~60、不可:59~0点>

(3)将来、小学校教員や中学校・高等学校の技術教育に携わる教員を強く志望する者

(4)技術に関する高い興味と適性を備え、ものづくり教育・技術教育にかかわる学習意欲が旺盛であると認められる者

 

【教育コミュニティ支援専攻 スポーツ健康コース】

次のすべてに該当し、学校長が特に優れていると認め、責任をもって推薦できる者、かつ、合格した場合に入学を確約できる者

(1)高等学校を令和8年3月卒業見込みの者及び学校教育法施行規則第93条第3項の規定に基づき令和7年度中に高等学校を卒業又は卒業見込みの者、若しくは文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を令和7年度中に修了又は修了見込みの者

(2)高等学校在籍中に、大学が指定する動種目のいずれかにおいて、団体又は個人種目において全国ベスト16以上の者(実際にプレーしなかった大会は除く。)又は団体種目において全国選抜若しくは全国優秀選手に選ばれた者

(3)調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上の者

(4)当該スポーツ活動を継続しようとする意志が強固で、かつ、将来、スポーツの指導者を希望する者

 

【教育コミュニティ支援専攻 芸術表現コース】

(音楽分野)

次のすべてに該当し、学校長が特に優れていると認め、責任をもって推薦できる者、かつ、合格した場合に入学を確約できる者

(1)高等学校を令和8年3月卒業見込みの者及び学校教育法施行規則第93条第3項の規定に基づき令和7年度中に高等学校を卒業又は卒業見込みの者、若しくは文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を令和7年度中に修了又は修了見込みの者

(2)次のA、Bのいずれかに該当する者

A 高等学校の音楽科(それに準ずるコース等)に在籍する者で、実技(声楽・器楽)が特に優秀と認められる者(ただし、音楽関係科目等を13単位以上履修見込みの者に限る。)

B 高等学校在籍中に声楽(独唱・重唱・合唱)、器楽(独奏・重奏・管楽・吹奏楽)の分野で、全国レベル又はそれに準ずるコンクールに入賞・入選した者又は主催者の推薦を受けて出演した者。又は、それに相当する実技能力を有すると学校長が判断する者。ただし、推薦人数は声楽・ピアノ・管打楽器の区分ごとに1校2名以内とする。

ただし、器楽についてはA、Bとも次の楽器に限る。

<ピアノ、 フルート、オーボエ、クラリネット、ファゴット、サクソフォーン、トランペット、ホルン、トロンボーン、バス・トロンボーン、ユーフォニアム、テューバ、打楽器>

(3)調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上の者

(4)音楽活動を継続しようとする意志が強固で、かつ、将来、音楽を通して教育協働の分野での活動を希望する者

試験内容

【教科教育専攻 技術教育コース】

・書類審査(出願書類)

・小論文

・面接

 

【教育コミュニティ支援専攻 スポーツ健康コース】

・書類審査(出願書類)

・小論文

・実技・面接

 

【教育コミュニティ支援専攻 芸術表現コース】

(音楽分野)

・書類審査(出願書類)

・小論文

・実技

 

入試方式
学校推薦型選抜(大学入学共通テストを課す)
対象学科
学校教育教員養成課程/教育協働学科
出願資格

【共通】

・令和8年度大学入学共通テストにおいて、本学が各募集区分で指定した教科・科目を受験する者。なお、大学入学共通テストの外国語で英語を受験する場合は、必ずリスニングテストを受験すること(リスニングテスト免除者は除く)。

・次のすべてに該当し、学校長が特に優れていると認め、責任をもって推薦できる者、かつ、合格した場合に入学を確約できる者

(1)高等学校を令和8年3月卒業見込みの者及び学校教育法施行規則第93条第3項の規定に基づき令和7年度中に高等学校を卒業又は卒業見込みの者、若しくは文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を令和7年度中に修了又は修了見込みの者

 

【幼小教育専攻 幼児教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者

(3)将来、幼稚園での学校教育に携わる教員を強く志望する者

 

【幼小教育専攻 小学校教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者

(3)将来、小学校での学校教育に携わる教員を強く志望する者

 

【次世代教育専攻 教育探究コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者

(3)将来、学校教員となることを強く志望する者

(4)学校教育のさまざまな現代的課題に対して強い関心を持ち、教育科学に関わる学際的な知識を学んで、学校教育のあり方を探究していこうとする意欲を持つ者

 

【教科教育専攻 国語教育コース 】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者で、国語の学習成績の状況が4.3以上の者

(3)国語科分野に深い関心を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の国語科分野の教員を強く志望する者

 

【教科教育専攻 英語教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者で、英語に関する科目の学習成績の状況が4.2以上の者

(3)英語教育に深い関心を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の英語の教員を強く志望する者

 

【教科教育専攻 社会科教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者

(3)社会科分野に深い関心を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の社会科分野の教員を強く志望する者

 

【教科教育専攻 理科教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者

(3)理科に深い関心を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の理科分野の教員を強く志望する者

 

【教科教育専攻 家政教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者

(3)家庭科に深い関心を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の家庭科の教員を強く志望する者

 

【教科教育専攻 保健体育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上の者

(3)保健体育科教育への深い関心と高い体育実技能力を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の保健体育の教員を強く志望する者

(4)高等学校在籍中に、大学が指定する運動種目のいずれかにおいて、団体種目で又は個人種目で全国大会出場以上の成績を収めた者又は個人種目で各ブロック高体連主催の大会でベスト8以上の成績を収めた者

 

【教科教育専攻 音楽教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.6以上の者で、音楽の学習成績の状況が4.0以上の者

(3)音楽教育に深い関心を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の音楽の教員を強く志望する者

 

【美術・書道教育コース(美術分野)】

(2)次のA、Bのいずれかに該当する者

A 美術(デザイン・工芸を含む。)の専門学科に在籍する者で、調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上の者

B 上記以外の学科に在籍する者で、調査書の全体の学習成績の状況が3.5以上であり、かつ美術に関する科目の学習成績の状況が4.0以上の者

(3)美術教育への深い関心と実技能力を持ち、将来、小学校教員や中学校・高等学校の美術の教員を強く志望する者

 

【特別支援教育専攻】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が4.0以上の者

(3)特別支援教育に深い関心を持ち、将来、特別支援学校や小学校において、特別支援教育に携わる教員を強く志望する者

 

【教育イノベーション専攻 環境安全科学コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者

(3)身近な暮らしの環境から地球環境に至る幅広い課題の探究に強い関心を持ち、自然科学や生活科学、安全科学など多様な専門的知識・技能を融合して、自然環境、生活環境にかかわる教育課題の解決と豊かで安全な環境づくりに貢献することを望む者

 

【グローバル教育専攻 日本語教育コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者

(3)日本語・日本文化に深い関心を持ち、将来、国際社会やグローバル化する地域社会、学校などで種々の教育活動に取り組むことを望む者

 

【グローバル教育専攻 国際協働英語コース】

(2)調査書の全体の学習成績の状況が3.8以上の者で、英語に関する科目の学習成績の状況が4.2以上の者

(3)多様な文化、考え方を尊重し、高度な英語運用能力をもって積極的に発信、コミュニケーションを行うとともに、国際的な視野から新たな教育のあり方の創造や教育課題の解決に貢献することを望む者

試験内容

・大学入学共通テスト

・書類審査(出願書類)

・実技検査及び面接あるいはいずれか1つ

 

入試方式
学校推薦型選抜 特別枠(大学入学共通テストを課す)
対象学科
学校教育教員養成課程
出願資格

【幼小教育専攻 小学校教育コース 】

以下に該当する者で、令和8年度大学入学共通テストにおいて、本学が各募集区分で指定した教科・科目を受験する者。なお、大学入学共通テストの外国語で英語を受験する場合は、必ずリスニングテストを受験すること(リスニングテスト免除者は除く)。

次のすべてに該当し、学校長が特に優れていると認め、責任をもって推薦できる者、かつ、合格した場合に入学を確約できる者

(1)高等学校を令和8年3月卒業見込みの者及び学校教育法施行規則第93条第3項の規定に基づき令和7年度中に高等学校を卒業又は卒業見込みの者、若しくは文部科学大臣が高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を令和7年度中に修了又は修了見込みの者

(2)将来にわたり大阪府内の小学校での学校教育に携わることを強く志望する者

(3)将来にわたり大阪府内の小学校教員として活躍を期待できる十分な資質、適性を有すると学校長が判断する者

(4)次の1.2.のいずれかに該当する者

1.高等学校在学中に教育に関する科目を4単位以上修得又は修得見込みの者

2.高等学校在学中に教育委員会や大学が主催する教員養成に関する高校生対象の教育プログラム等(15時間以上のものに限る)に在学校の了解を得て参加し、修了又は修了見込みの者

試験内容

【幼小教育専攻 小学校教育コース 】

・大学入学共通テスト

・書類審査(出願書類)

・面接

 

※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。

\入力はカンタン30秒

無料資料請求をする

フリーダイヤル® 0120-333-876 受付時間:10:00~22:00(年中無休)

  • 3
  • 総合型・学校推薦型で
    大阪教育大学
    に合格する方法とは?

総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
 
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
 

ポイント① 対策は高校1年生から

総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
 
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
 
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
 
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
 
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
 
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
 

ポイント② 志望校の傾向を把握する

面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
 
大阪教育大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、大阪教育大学に合わせた対策をすることが重要です。
 
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、大阪教育大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
 
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
 
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
 

ポイント③ 自己分析を行う

自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
 
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
 
なぜ大阪教育大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために大阪教育大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
 

ポイント④ 学校や塾に頼る

総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
 
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。

受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの大阪教育大学
総合型・学校推薦型対策!

オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!

理由 01

WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導

「受かる」志望理由書を作成させます!

WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。

マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。

理由 02

「受かる」志望理由書を
作成させます!

「受かる」志望理由書を作成させます!

WAMでは、志望校のアドミッションポリシーに沿った内容設計に加え、志望理由につながる具体的な原体験の整理や伝わりやすい構成で書けるよう指導します。

さらにあなたの志望校の採点基準を分析し、添削して「受かる」志望理由書に仕上げます

特に原体験の整理は、他人から見れば貴重な体験でも本人にとっては違うので思い出せなかったり、客観的視点でその体験を深掘りして志望校に繋げることがかなり難しいため、専門家のサポートを活用するのが確実です。

▼ 添削の流れのイメージはこちら ▼

×

理由 03

実践さながらの面接対策

実践さながらの面接対策

この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。

また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。

理由 04

小論文の「型」を
身に付けさせます!

小論文の「型」を身に付けさせます!

担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。

小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします
文章が苦手な方でもご安心ください。

理由 05

私立だけでなく、
国公立大学に
特化した対策もできます!

私立だけでなく、国公立大に特化した対策もできます!

個別指導教育を30年行ってきたWAMは、国公立大をはじめ圧倒的な一般入試の合格実績があります。

総合型・学校推薦型の対策だけでなく、学力試験対策のノウハウも豊富なため、そのノウハウに基づいた指導で国公立大に特化した「受かる」対策をします。

WAMの総合型・学校推薦型対策なら
準備ゼロから大阪教育大学に
合格させます!

WAMの総合型・学校推薦型対策

WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。

  • 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
  • 志望大学の過去問研究と対策授業
  • 一般入試への切り替えもサポート

また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。

より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。

\入力はカンタン30秒

無料資料請求をする

フリーダイヤル® 0120-333-876 受付時間:10:00~22:00(年中無休)

無料体験・受験相談

\満足度97.8%の授業を無料で実施中/