学力が届いていなくても、
立正大学に逆転合格!

総合型・学校推薦型で
立正大学
に合格するための
入試傾向・対策

このページでは立正大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
立正大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。

  • 1
  • 立正大学
    アドミッションポリシー

主体性を持ち、多様な人々と協働しつつ学習する態度

  • 世のため人のために自らを役立てることに喜びを感じ、そのために人格的・学問的に自分を磨く努力を惜しまない者。
  • 学びを社会的に実践し、これを再び学びや人格形成に反映させることで、継続的な学び・成長を志向することのできる者。
  • 多様な個性を尊重し、有機的につなぎ合わせ、活かし活かされようとする態度を身につけている者。

思考力・判断力・表現力

  • 身につけた知識・技能を活かしながら、課題を発見、探究、解決する過程を継続的に実践できる者。
  • 自らの考えを形成し、それを他者とのコミュニケーションをとおして適切に表現・共有することで、多様な考えの理解や新たな考えの形成をしていくことができる者。
  • 多様な知を融合し、新しい意味や価値を創造していくことのできる者。

知識・技能

  • 「モラリスト×エキスパート」としての成長および入学する学部 ・ 学科(コース)における専門性の修得に必要な、基礎的学力・技能や社会的知識を備えている者。
  • 2
  • 立正大学
    学部別の入試情報一覧

立正大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、立正大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。

2-1.心理学部

入試方式
総合型選抜(探究実践型/ゼミナール方式)
対象学科
臨床心理学科対人・社会心理学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.求められる学生像との適合性に関する条件を満たす者

C.全体の学習成績の状況(評定平均値)3.6以上の者

D.「求められる学生像」に適合する旨の推薦を得られる者

選抜方法

第1次選考

書類審査、筆記テスト

第2次選考

プレゼンテーション、グループディスカッション

 

入試方式
公募制推薦選抜入学試験(多面的評価型)
対象学科
臨床心理学科対人・社会心理学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出身学校長の推薦を受けた者で、本学当該学科を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者

C.大学教育を受けるに足る十分な基礎学力を有する者(全体の学習成績の状況(評定平均値)3.6以上)

D.人物良好な者

選抜方法
書類審査、小論文、面接

 

2-2.法学部

入試方式
総合型選抜(活動評価型/レポート方式)
対象学科
法学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.求められる学生像との適合性に関する条件を満たす者

C.将来に対する明確な目標を有する者で、(1)または(2)の条件を満たす者

(1)継続的活動に関する条件を有する者

(2)探究活動に関する条件に該当する者

D.出願前に総合型選抜入試説明会に出席した者

選抜方法

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

面接

 

入試方式
総合型選抜(探究実践型/ゼミナール方式)
対象学科
法学科
出願資格
次のA・Bの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出願前に総合型選抜入試説明会に出席した者

選抜方法

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

グループディスカッション

 

2-3.経営学部

入試方式
総合型選抜(探究実践型/レポート方式)
対象学科
経営学科
出願資格
次のA~Cの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.求められる学生像との適合性に関する条件を満たす者

C.「求められる学生像」に適合する旨の推薦を得られる者

選抜方法

〈前期〉

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

面接

〈中期〉

書類審査、課題(レポート)、面接

 

2-4.経済学部

入試方式
総合型選抜(活動評価型/レポート方式)
対象学科
経済学科
出願資格
次のA~Cの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.全体の学習成績の状況(評定平均値)3.0以上かつ国語・数学・英語それぞれの学習成績の状況(評定平均値)3.0以上の者

C.学部が指定する継続的活動に基づいて、将来の目標を見据えつつ自己推薦できる者

選抜方法

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

面接

 

入試方式
総合型選抜(探究実践型/プレゼンテーション方式)
対象学科
経済学科
出願資格
次のA~Cの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.全体の学習成績の状況(評定平均値)3.0以上かつ国語・数学・英語それぞれの学習成績の状況(評定平均値)3.0以上の者

C.学部が指定する条件に関する、自身が経験した探究活動についてプレゼンテーションを行い、かつ適切に質疑応答ができる者

選抜方法

〈前期〉

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

プレゼンテーション、面接

 

入試方式
公募制推薦選抜入学試験(多面的評価型)
対象学科
経済学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出身学校長の推薦を受けた者で、本学当該学科を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者

C.大学教育を受けるに足る十分な基礎学力を有する者

〈経済学コース〉全体の学習成績の状況(評定平均値)3.5以上

〈国際コース〉全体の学習成績の状況(評定平均値)3.5以上

〈金融コース〉全体の学習成績の状況(評定平均値)3.8以上

D.人物良好な者

選抜方法
書類審査、小論文、面接

 

2-5.文学部

入試方式
総合型選抜(活動評価型/プレゼンテーション方式)
対象学科
全学科
出願資格
大学が定める大学入学資格を有する者
選抜方法
書類審査、プレゼンテーション、面接

 

入試方式
総合型選抜(探究実践型/レポート方式)
対象学科
全学科
出願資格
次のA・Bの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.学部が指定する個人の活動条件を有する者

選抜方法
書類審査、課題(レポート)、面接

 

入試方式
公募制推薦選抜入学試験(多面的評価型)
対象学科
全学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出身学校長の推薦を受けた者で、本学当該学科を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者

C.大学教育を受けるに足る十分な基礎学力を有する者(全体の学習成績の状況(評定平均値)3.5以上)

D.人物良好な者

選抜方法
書類審査、課題(小論文/リーディング練習)、面接

 

2-6.仏教学部

入試方式
総合型選抜(探究実践型/レポート方式)
対象学科
全学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.学部が指定する個人の活動条件を有する者

C.学部が指定する推薦条件を満たす者

D.出願前に総合型選抜入試説明会・個別相談に出席した者

選抜方法
書類審査、課題文を基に考えを記述するレポート、面接

 

入試方式
公募制推薦選抜入学試験(多面的評価型)
対象学科
全学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出身学校長の推薦を受けた者で、本学当該学部を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者

C.大学教育を受けるに足る十分な基礎学力を有する者(全体の学習成績の状況(評定平均値)3.3以上)

D.人物良好な者

選抜方法
書類審査、課題(小論文)、面接

 

2-7.データサイエンス学部

入試方式
総合型選抜(活動評価型/レポート方式)
対象学科
データサイエンス学科
出願資格
次のA・Bの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.学部が指定する個人の活動条件を有する者

選抜方法

〈前期〉

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

面接

〈中期〉

書類審査、課題(レポート)、面接

 

入試方式
総合型選抜(探究実践型/レポート方式)
対象学科
データサイエンス学科
出願資格
大学が定める大学入学資格を有する者
選抜方法

〈前期〉

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

面接

〈中期・後期〉

書類審査、課題(レポート)、面接

 

入試方式
公募制推薦選抜入学試験(多面的評価型)
対象学科
データサイエンス学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出身学校長の推薦を受けた者で、本学当該学科を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者

C.大学教育を受けるに足る十分な基礎学力を有する者(全体の学習成績の状況(評定平均値)3.5以上)

D.人物良好な者

選抜方法
書類審査、課題(小論文)、面接

 

2-8.地球環境科学部

入試方式
総合型選抜(探究実践型/フィールドワーク方式・レポート方式)
対象学科
環境システム学科
出願資格
大学が定める大学入学資格を有する者
選抜方法

〈前期〉

第1次選考

書類審査

第2次選考

フィールドワーク、グループディスカッション

〈中期・後期〉

書類審査、課題(レポート)、面接

 

入試方式
総合型選抜(探究実践型/プレゼンテーション方式・レポート方式)
対象学科
地理学科
出願資格
次のA・Bの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出願前に総合型選抜入試説明会・個別相談に出席した者

選抜方法

〈前期〉

プレゼンテーション方式

第1次選考

書類審査

第2次選考

プレゼンテーション、面接

レポート方式

第1次選考

書類審査、課題(レポート)

第2次選考

基礎学力テスト、面接

〈中期〉

書類審査、課題(レポート)、面接

 

2-9.社会福祉学部

入試方式
総合型選抜(活動評価型/プレゼンテーション方式)
対象学科
社会福祉学科子ども教育福祉学科
出願資格
次のA~Cの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.求められる student 像との適合性に関する条件を満たす者

C.将来に対する明確な目標を有する者で、(1)または(2)の条件を満たす者

(1)継続的活動に関する条件を有する者

(2)探究活動に関する条件に該当する者

選抜方法
書類審査、個人の活動に関するプレゼンテーション、面接

 

入試方式
総合型選抜(探究実践型/プレゼンテーション方式)
対象学科
社会福祉学科子ども教育福祉学科
出願資格
次のA・Bの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.求められる学生像との適合性に関する条件を満たす者

選抜方法
書類審査、調べ学習に関するプレゼンテーション、面接

 

入試方式
公募制推薦選抜入学試験(多面的評価型)
対象学科
社会福祉学科子ども教育福祉学科
出願資格
次のA~Dの条件を満たす者

A.大学が定める大学入学資格を有する者

B.出身学校長の推薦を受けた者で、本学当該学科を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者

C.大学教育を受けるに足る十分な基礎学力を有する者(全体の学習成績の状況(評定平均値)3.3以上)

D.人物良好な者

選抜方法
書類審査、課題(小論文)、面接

 

2-10.全学部

入試方式
総合型選抜(基礎学力テスト型)
対象学科
全学科
出願資格
大学が定める大学入学資格を有する者
選抜方法
書類審査、基礎学力テスト、入学希望理由書

 

※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。

\入力はカンタン30秒

無料資料請求をする

フリーダイヤル® 0120-333-876 受付時間:10:00~22:00(年中無休)

  • 3
  • 総合型・学校推薦型で
    立正大学
    に合格する方法とは?

総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
 
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
 

ポイント① 対策は高校1年生から

総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
 
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
 
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
 
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
 
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
 
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
 

ポイント② 志望校の傾向を把握する

面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
 
立正大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、立正大学に合わせた対策をすることが重要です。
 
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、立正大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
 
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
 
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
 

ポイント③ 自己分析を行う

自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
 
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
 
なぜ立正大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために立正大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
 

ポイント④ 学校や塾に頼る

総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
 
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。

受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの立正大学
総合型・学校推薦型対策!

オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!

理由 01

WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導

「受かる」志望理由書を作成させます!

WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。

マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。

理由 02

「受かる」志望理由書を
作成させます!

「受かる」志望理由書を作成させます!

WAMでは、志望校のアドミッションポリシーに沿った内容設計に加え、志望理由につながる具体的な原体験の整理や伝わりやすい構成で書けるよう指導します。

さらにあなたの志望校の採点基準を分析し、添削して「受かる」志望理由書に仕上げます

特に原体験の整理は、他人から見れば貴重な体験でも本人にとっては違うので思い出せなかったり、客観的視点でその体験を深掘りして志望校に繋げることがかなり難しいため、専門家のサポートを活用するのが確実です。

▼ 添削の流れのイメージはこちら ▼

×

理由 03

実践さながらの面接対策

実践さながらの面接対策

この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。

また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。

理由 04

小論文の「型」を
身に付けさせます!

小論文の「型」を身に付けさせます!

担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。

小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします
文章が苦手な方でもご安心ください。

理由 05

私立だけでなく、
国公立大学に
特化した対策もできます!

私立だけでなく、国公立大に特化した対策もできます!

個別指導教育を30年行ってきたWAMは、国公立大をはじめ圧倒的な一般入試の合格実績があります。

総合型・学校推薦型の対策だけでなく、学力試験対策のノウハウも豊富なため、そのノウハウに基づいた指導で国公立大に特化した「受かる」対策をします。

WAMの総合型・学校推薦型対策なら
準備ゼロから立正大学に
合格させます!

WAMの総合型・学校推薦型対策

WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。

  • 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
  • 志望大学の過去問研究と対策授業
  • 一般入試への切り替えもサポート

また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。

より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。

\入力はカンタン30秒

無料資料請求をする

フリーダイヤル® 0120-333-876 受付時間:10:00~22:00(年中無休)

無料体験・受験相談

\満足度97.8%の授業を無料で実施中/