学力が届いていなくても、
聖心女子大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
聖心女子大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは聖心女子大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
聖心女子大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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聖心女子大学
アドミッションポリシー
- 自分の意見や価値観を持ち、自分の言葉で発言して周囲の理解を得る力を身につけたい人
- 日常的に学習する習慣を身につけ、新たな知識や経験によって自分の世界を広げたい人
- 社会や周囲の人々が必要としていることに敏感に気づき、自らの知識と心と手足を使って社会に貢献する力を身につけたい人
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聖心女子大学
学部別の入試情報一覧
聖心女子大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、聖心女子大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.現代教養学部
- 入試方式
- 総合型選抜(アドミッション・オフィス方式)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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・合格した場合、必ず入学する者
- 試験内容
-
・小論文
※英語またはフランス語の4技能資格・検定試験のスコアによる加点措置あり
・面接
・書類審査
- 入試方式
- 総合型選抜(探究プレゼンテーション方式)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
・合格した場合、必ず入学する者
- 試験内容
-
・プレゼンテーションおよび面接
・書類審査
- 入試方式
- 総合型選抜(英語外部試験利用方式)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
・合格した場合、必ず入学する者
・英語4技能資格・検定試験で大学が指定するスコア以上を取得している者
- 試験内容
-
・小論文(80分)
・英語外部試験の換算点
(CEFR C1以上=100点、CEFR B2=90点、CEFR B1=80点、CEFR A2=40点 ※大学公式WEBサイトおよび「各資格・検定とCEFRとの対照表」のスコアを基準とする)
・書類審査
- 入試方式
- 総合型選抜 帰国生入試
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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1.日本国籍を有する者または日本国の永住許可を得ている者。
2.次の各号の一つに該当する者。
⑴外国において、外国の教育制度に基づく高等学校に最終学年を含め継続して2年以上在学し、出願時に学校教育における12年の課程を2027年3月までに修了見込みの者、または修了して2年未満の者。
⑵外国において、外国の教育制度に基づく中学校、高等学校に継続して3年以上在学し、引き続き日本の高等学校(中等教育学校の後期課程を含む。)の第2学年以降に編入学を認められ、2027年3月までに卒業見込みの者。
⑶外国において外国の教育制度に基づく学校に継続して2年以上在学し、出願時に、スイス民法典に基づく財団法人である国際バカロレア事務局が授与する国際バカロレア資格証書を取得して2年未満で、帰国後2年未満の者。
⑷外国において外国の教育制度に基づく学校に継続して2年以上在学し、出願時に、ドイツ連邦共和国の各州において大学入学資格として認められているアビトゥア資格を取得して2年未満で、帰国後2年未満の者。
⑸大学の姉妹校である聖心インターナショナルスクールを2027年3月までに卒業単位修得見込みの者、または卒業して2年未満の者。
⑹大学において、個別の出願・入学資格審査により、上記⑴~⑸と同等以上の学力があると認めた者で、2027年3月31日までに18歳に達する者。
3.英語4技能資格・検定試験で大学が指定する表にて、CEFR B1レベル以上のスコア取得者。
- 試験内容
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・小論文(※解答は日本語に限る)
※CEFR C1レベル以上のスコアを取得している場合、小論文の試験得点を1.3倍して審査。
※CEFR B2レベルのスコアを取得している場合、小論文の試験得点を1.1倍して審査。
(CEFR B1レベルのスコアを取得している場合は素点のまま)
・面接
・書類審査
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
聖心女子大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント①対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント②志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
聖心女子大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、聖心女子大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、聖心女子大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ聖心女子大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために聖心女子大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの聖心女子大学
総合型・学校推薦型対策!
オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
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習得した講師が1対1で指導
WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。
マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。
理由 03
実践さながらの面接対策
この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。
また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
理由 04
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小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
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総合型・学校推薦型の対策だけでなく、学力試験対策のノウハウも豊富なため、そのノウハウに基づいた指導で国公立大に特化した「受かる」対策をします。
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WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。
- 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
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- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







