学力が届いていなくても、
四天王寺大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
四天王寺大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは四天王寺大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
四天王寺大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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四天王寺大学
アドミッションポリシー
(1)豊かな人間性(慈愛の心・利他の精神)を身につけ、本学で学んだ知識や技能を社会で実践する意欲と目的意識を持つことができること〔求める要素:関心・意欲・態度〕
(2)本学の専門分野を学ぶために、高等学校等で修得すべき基礎学力を有し、思考を深めて他者に表現できること〔求める要素:知識・技能、思考力・判断力、表現力〕
(3)多様な文化・価値観を理解し、自ら課題に対して仲間とともに積極的に取り組み、自己研鑽に努めることができること〔求める要素:主体性・多様性・協働性〕
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四天王寺大学
学部別の入試情報一覧
四天王寺大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、四天王寺大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.全学部
- 入試方式
- 総合型選抜(オープンキャンパス参加型)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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6月~8月のオープンキャンパス開催時のオープンキャンパス参加型ガイダンスを受講し、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
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〈文学部/社会学部/経営学部〉
・個人面接
・書類審査
〈教育学部/看護学部〉
一次選考
・小レポート
二次選考
・個人面接
・調査書
- 入入試方式
- 総合型選抜(自由応募型)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
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【調査書重視方式】
〈看護学部以外〉
・個人面接
・調査書
【資格重視方式】
〈全学部〉
・個人面接
・調査書
・資格・特別活動
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(前期日程/後期日程)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有し、学校長の推薦を受けた者
- 試験内容
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・筆記試験(2科目型/1科目型)
・調査書
- 備考
- 看護学科は1科目型判定不可
2-2.文学部/教育学部
- 入試方式
- 総合型選抜(プレゼン型)
- 対象学科
- 国際コミュニケーション学科/教育学科(学校教育コース/幼児教育保育コース)
- 出願資格
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本学を専願とし、大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
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・プレゼン
・面接
・資格得点(国際コミュニケーション学科のみ)
2-3.文学部/社会学部/経営学部
- 入試方式
- 総合型選抜(スポーツ推薦型)
- 対象学科
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- 出願資格
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本学を専願とし、(1)~(3)の全ての条件を満たす者
(1)大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
(2)調査書の全体の評定平均値が3.0以上の者
(3)本学の指定クラブにおいて、高等学校在学もしくは中等教育学校在学時に指定の競技主催団体における都道府県大会以上の個人成績8位以内、団体成績4位以内の者
- 試験内容
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・面接
・調査書
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
四天王寺大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
四天王寺大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、四天王寺大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、四天王寺大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ四天王寺大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために四天王寺大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの四天王寺大学
総合型・学校推薦型対策!
オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導
WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。
マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。
理由 03
実践さながらの面接対策
この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。
また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
理由 04
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担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。
小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
理由 05
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- 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
- 志望大学の過去問研究と対策授業
- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







