学力が届いていなくても、
崇城大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
崇城大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは崇城大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
崇城大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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崇城大学
アドミッションポリシー
- 知識・技能
- (A) 文章を読んで正しく把握する力(読解力)や、物事を体系的にとらえ筋道を立てて考える力(論理力)
- (B) 専攻分野の知識・技能を修得する上で必要な基礎学力
- (C) 専攻分野を学ぶ上で、また現代社会を生きる上で必須の基礎的英語力やコミュニケーション能力
- 思考力・判断力・表現力
- (A) 修得した知識・技能を活用・応用する力
- (B) 課題の解決や新たな価値の創造に取り組む力
- (C) さまざまな人に対して、自らの考えや提案を的確に伝える発信力
- 学びに向かう力・人間性等
- (A) 多様な学問分野について、自ら進んで、積極的・継続的に学ぶ姿勢
- (B) 物事に進んで取り組み、困難にぶつかっても何度も挑戦する姿勢
- (C) 多様性への理解、それを前提に、協調性を持って他者と共に課題に取り組む力
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崇城大学
学部別の入試情報一覧
崇城大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、崇城大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.全学部(※薬学部除く)
- 入試方式
- 総合型選抜(探究活動プログレス選抜)
- 対象学科
- 全学科
※薬学部薬学科、工学部宇宙航空システム工学科(航空整備学専攻/航空操縦学専攻)除く - 出願資格
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・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
・本学教員の研究支援を受けた者
・本学入学後も探究活動の成果を活かし研究を継続する強い意欲を有する者(専願)
- 試験内容
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エントリー(一次選考)
・活動実績報告書(書類審査により出願可否を決定)
二次選考
・研究成果の発表(プレゼンテーション)
・発表に関連した口頭試問
・出願書類
- 入試方式
- 総合型選抜(探究活動アピール選抜)
- 対象学科
- 全学科
※薬学部薬学科除く - 出願資格
-
・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
エントリー(一次選考)
・活動実績報告書、志望理由書(書類審査により出願可否を決定)
二次選考
・研究成果の発表(プレゼンテーション)
・発表に関連した口頭試問
・出願書類
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(一般公募推薦選抜)
- 対象学科
- 全学科
※薬学部薬学科、工学部宇宙航空システム工学科(航空操縦学専攻)除く - 出願資格
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・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
・学業成績および人物が優秀な者で、高等学校長の推薦を受けた者
- 試験内容
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・筆記試験
・面接
2-2.工学部/情報学部/生物生命学部
- 入試方式
- 総合型選抜(専願志選抜)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
・本学への入学を強く希望する専願者
- 試験内容
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エントリー(一次選考)
・エントリーシート(書類審査により出願可否を決定)
二次選考
・出願書類
・面接
・小論文
・学力検査
- 備考
- 対象のオープンキャンパスで出願する学科の体験プログラム(出願を希望する学科)に参加することが出願の条件
2-3.芸術学部
- 入試方式
- 総合型選抜(芸術学部AO選抜)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
・本学への入学を強く希望する専願者
- 試験内容
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エントリー(一次選考)
・エントリーシート(書類審査により出願可否を決定)
二次選考
・出願書類
・面接
・学力検査
- 備考
- 対象のオープンキャンパスで実施する体験プログラム(出願を希望する学科・コース)に参加することが出願の条件
- 入試方式
- 総合型選抜(芸術学部実技選抜《前期・後期》)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 試験内容
-
・出願書類
・デッサン
・面接
2-4.工学部
- 入試方式
- 総合型選抜(パイロット特別選抜)
- 対象学科
- 宇宙航空システム工学科(航空操縦学専攻)
- 出願資格
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・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
・身体検査基準を満たしている者
・英語能力に関して本学が定めるいずれかの基準を満たす者
- 試験内容
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一次選考
・出願書類(調査書、自己申告書)による書類審査
二次選考
・小論文
・操縦適性検査(FTD)
・適性検査(面接含む)
2-5.薬学部
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(薬学部専願推薦選抜/一般公募制推薦選抜)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
・学業成績および人物が優秀な者で、高等学校長の推薦を受けた者
- 試験内容
-
・筆記試験
・面接(※得点が50%以下の場合は不合格の対象)
- 備考
- 入学者は非喫煙者とする
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(一般公募制推薦選抜 離島枠)
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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・本学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
・学業成績および人物が優秀な者で、高等学校長の推薦を受けた者
・長崎県、鹿児島県、沖縄県内の離島にある小学校、中学校、高等学校のいずれかの学校に、併せて3年以上在学した者
・離島における地域医療に強い関心を持ち、卒業後は離島地区において薬剤師として就業する意思がある者
・3学年1学期末までの全体の学習成績の状況が4.0以上の者
- 試験内容
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・筆記試験
・面接(※得点が50%以下の場合は不合格の対象)
- 備考
- 入学者は非喫煙者とする
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
崇城大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
崇城大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、崇城大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、崇城大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ崇城大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために崇城大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
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WAMの崇城大学
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理由 03
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また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







