学力が届いていなくても、
大正大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
大正大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは大正大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
大正大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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大正大学
アドミッションポリシー
知識・技能
- AP1:入学を希望する学科・コースの教育内容を理解するために、高等学校の教育課程において学習した基礎的な知識・技能を修得している。
思考・判断・表現
- AP2:高等学校までに得た知識・経験を入学希望の学科・コースの学びに結びつけて説明することができる。
- AP3:自身の興味関心について、自らの視点と言葉で順序だてて説明することができる。
- AP4:設問や質問の主旨を理解することができる。
- AP5:問いに対して論理的に思考し、答えを導くことができる。
関心・意欲・態度
- AP6:新たな知識や他者の意見に触れることに喜びを感じることができる。
- AP7:価値の多様性に触れたとき、自らの意見を見直す開かれた姿勢をもっている。
- AP8:社会のさまざまな事象を自らの問題として捉え、適切な問いを立てることができる。
- AP9:対話を重ねながら、他者と協力して積極的に課題解決する意欲をもっている。
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大正大学
学部別の入試情報一覧
大正大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、大正大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.仏教学部
- 入試方式
- 総合型選抜 Ⅰ期
- 対象学科
-
仏教学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.本学を専願(第一志望)とする者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査、学科・専攻・コース別課題
第二次審査:小論文、個別面接
2-2.文学部
- 入試方式
- 総合型選抜 Ⅰ期
- 対象学科
-
日本文学科/人文学科/歴史学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.本学を専願(第一志望)とする者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査、学科・専攻・コース別課題
第二次審査:
〈日本文学科〉プレゼンテーション・面接、グループ面接
〈人文学科(哲学・宗教文化コース)〉授業レポート、個別面接
〈人文学科(国際文化コース)〉グループディスカッション、ショートエッセイ、個別面接
〈歴史学科〉コース別問題、グループディスカッション、個別面接
2-3.人間学部
- 入試方式
- 総合型選抜 Ⅰ期
- 対象学科
-
人間科学科/社会福祉学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(保存はそれと同等以上の学力)を有する者
2.本学を専願(第一志望)とする者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査、学科・専攻・コース別課題
第二次審査:
〈人間科学科〉模擬講義等、個別面接
〈社会福祉学科〉グループディスカッション、ディスカッションの振り返りレポート作成、個別面接
2-4.臨床心理学部
- 入試方式
- 総合型選抜 Ⅰ期
- 対象学科
-
臨床心理学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.本学を専願(第一志望)とする者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査、学科・専攻・コース別課題
第二次審査:レポート課題、レポート課題に関するグループディスカッション、個別面接
2-5.表現学部
- 入試方式
- 総合型選抜 Ⅰ期
- 対象学科
-
表現文化学科/メディア表現学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.本学を専願(第一志望)とする者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査、学科・専攻・コース別課題
第二次審査:
〈表現文化学科〉筆記・小論文試験、グループまたは個別面接
〈メディア表現学科〉ワークショップ、筆記試験、口述試験
2-6.地域創成学部
- 入試方式
- 総合型選抜 Ⅰ期
- 対象学科
-
地域創成学科/公共政策学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.本学を専願(第一志望)とする者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査、学科・専攻・コース別課題
第二次審査:グループディスカッション、個別面接
2-7.情報科学部
- 入試方式
- 総合型選抜 Ⅰ期
- 対象学科
-
グリーンデジタル情報学科/デジタル文化財情報学科
- 出願資格
-
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.本学を専願(第一志望)とする者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査、学科・専攻・コース別課題
第二次審査:筆記試験、個別面接
2-8.全学部
- 入試方式
- 総合型選抜(地域戦略人材育成入試)
- 対象学科
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全学科
- 出願資格
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次の条件を全て満たす者
1.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
2.学部・学科が指定する大学入学共通テストの必須教科を含む計3科目を受験した者
- 選抜方法
-
第一次審査:書類審査
第二次審査:プレゼンテーション・面接
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅱ期・Ⅲ期
- 対象学科
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全学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
- 選抜方法
-
【Ⅱ期】
面接、プレゼンテーション、事前課題、高等学校調査書
【Ⅲ期】
基礎確認テスト、面接、プレゼンテーション、事前課題
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(公募制 専願)
- 対象学科
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全学科
- 出願資格
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次の条件を全て満たす者
1.本学を専願(第一志望)とする者
2.本学教育理念、学科・専攻・コースの専門的教育内容について十分理解し、本学への進学を強く希望する者(専願のみ)
3.大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者
4.高等学校または中等教育学校最終学年1学期(2学期制の場合は、最終学年前期)までの全体の学習成績の状況が3.0以上の者
5.学力、人物共に優秀であり、出身高等学校長の推薦書のある者
- 選抜方法
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【専願】
小論文、面接、事前課題
【併願】
基礎確認テスト、面接、事前課題
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
大正大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
大正大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、大正大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、大正大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ大正大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために大正大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの大正大学
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オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
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理由 03
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また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







