学力が届いていなくても、
高千穂大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
高千穂大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは高千穂大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
高千穂大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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高千穂大学
アドミッションポリシー
【商学部】
・日本国内外における経済の動向に関心をもち、経済・産業・企業及び社会の仕組みやその機能について関心をもつ人
・より良い経済・社会の構築に向けて、ビジネスの世界で自らの能力を発揮したいと考える人
・商品の流通の仕組みやお金の流れ、会計の仕組みなどを学び、自らの能力向上を目指す意欲と基礎的能力を有する人
【経営学部】
・日本国内外における経済の動向に関心をもち、経済・産業・企業及び社会の仕組みやその機能について関心をもつ人
・企業・団体の成長や発展のために、自らの能力を発揮したいという意欲と基礎的能力を有する人
・経営活動に必要とされる企業法務の専門知識を修得し、コンプライアンス・マインドを備えた社会人・組織人を志望する人
・既存の会社や団体などの事業を継承したい、又は自ら新たに企業や事業を起こしたいという意欲と基礎的能力を有する人
・ICT(情報通信技術)の仕組みを学び、ICTを活用したビジネスの革新を目指す意欲と基礎的能力を有する人
【人間科学部】
・日本国内外における人々の価値観や行動様式などの特徴・変化に関心をもち、個人及び社会的存在として、どのように自立的かつ自他共生的に成長していくのかに興味をもつ人
・幅広い教養を身につけ、人間及び人間の成長過程について学び、さまざまな人と関わりながら自らも成長したいという意欲と基礎的能力を有する人
・子どもを愛し、子どもの成長に貢献するために自らの資質・能力を発揮したいという意欲と基礎的能力を有する人
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高千穂大学
学部別の入試情報一覧
高千穂大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、高千穂大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.商学部・経営学部・人間科学部
- 入試方式
- 総合型選抜(スクーリング型)
- 出願要件
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次の(1)~(3)の要件を満たす者
(1)本学を第一志望とする者
(2)次の①~⑤のいずれかに該当する者
①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
②大学入学資格を付与された専修学校の高等課程を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
③文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、又は2027年3月までに修了見込みの者
④高等学校卒業程度認定試験に合格した者、又は2027年3月までに合格見込みの者
⑤文部科学大臣が指定した者等、本学において個別の審査により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた18歳以上の者
(3)サマースクールに参加している者
- 試験内容
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・書類審査
・面接
・スクリーニング課題
- 入試方式
- 総合型選抜(基礎学力型)
- 出願要件
-
次の(1)~(2)の要件を満たす者
(1)本学を第一志望とする者
(2)次の①~⑤のいずれかに該当する者
①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
②大学入学資格を付与された専修学校の高等課程を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
③文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、又は2027年3月までに修了見込みの者
④高等学校卒業程度認定試験に合格した者、又は2027年3月までに合格見込みの者
⑤文部科学大臣が指定した者等、本学において個別の審査により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた18歳以上の者
- 試験内容
-
・書類審査
・基礎学力審査
・面接(口頭説明)
- 入試方式
- 総合型選抜(小論文提出型)
- 出願要件
-
次の(1)~(2)の要件を満たす者
(1)本学を第一志望とする者
(2)次の①~⑤のいずれかに該当する者
①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
②大学入学資格を付与された専修学校の高等課程を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
③文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、又は2027年3月までに修了見込みの者
④高等学校卒業程度認定試験に合格した者、又は2027年3月までに合格見込みの者
⑤文部科学大臣が指定した者等、本学において個別の審査により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた18歳以上の者
- 試験内容
-
・書類審査
・小論文
- 入試方式
- 総合型選抜(高校生活PR型)
- 出願要件
-
次の(1)~(2)の要件を満たす者
(1)本学を第一志望とする者
(2)次の①~⑤のいずれかに該当する者
①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
②大学入学資格を付与された専修学校の高等課程を卒業した者、又は2027年3月卒業見込みの者
③文部科学大臣が、高等学校の課程と同等の課程を有するものとして認定した在外教育施設の当該課程を修了した者、又は2027年3月までに修了見込みの者
④高等学校卒業程度認定試験に合格した者、又は2027年3月までに合格見込みの者
⑤文部科学大臣が指定した者等、本学において個別の審査により高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認めた18歳以上の者
- 試験内容
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・面接
・書類審査
・小論文
・課題
・高校生活のPR(口頭説明)
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(公募制)
- 出願要件
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次の(1)~(4)の要件を満たす者
(1)本学を第1志望とする者
(2)学校長が推薦する者
(3)次の①・②のいずれかに該当する者
①高等学校(中等教育学校の後期課程を含む)を2027年3月卒業見込みの者、又は出願時に卒業後1年以内の者
②大学入学資格を付与された専修学校の高等課程を2027年3月卒業見込みの者、又は出願時に卒業後1年以内の者
(4)出願時、直前に修了した学期までの全体の学習成績の状況が3.2以上の者。既卒者は卒業時までの全体の学習成績の状況が3.2以上の者
※ただし、次のⅠ~Ⅲのいずれかに該当する場合は、全体の学習成績の状況が3.0以上の者も対象となります。
Ⅰ. 学習成績:出願時、直前に修了した学期までにおいて、国語・地理歴史・公民・数学・外国語・情報のいずれか1教科の学習成績の状況が3.5以上であることを高等学校調査書で証明できる者
Ⅱ. 資格取得:出願時、本学が指定する1つの資格等を有することを高等学校調査書で証明できる者。ただし、級合格に満たない科目合格のみは対象外
Ⅲ. 課外活動:高等学校在学中において、次のいずれかに該当する経験や活動を高等学校調査書で証明できる者
①高等学校が認めるクラブや部活動等の課外活動において、都道府県レベル以上の大会・コンテスト・コンクール・展覧会等で優れた成績をおさめ、学校等第三者によってその確認がとれている者
②次のA~Dのいずれか、又はこれに準じると高等学校が判断した役職の経験者
A. クラブや部活動の部長又は副部長
B. 生徒会役員
C. 高等学校全体で行われる行事(文化祭、体育祭等)の実行委員長又は副委員長
D. 各種委員会の委員長又は副委員長
- 試験内容
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・面接
・書類審査
・小論文
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
高千穂大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
高千穂大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、高千穂大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、高千穂大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ高千穂大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために高千穂大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの高千穂大学
総合型・学校推薦型対策!
オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導
WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。
マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。
理由 03
実践さながらの面接対策
この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。
また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
理由 04
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小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
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WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。
- 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
- 志望大学の過去問研究と対策授業
- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







