学力が届いていなくても、
玉川大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
玉川大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは玉川大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
玉川大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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玉川大学
アドミッションポリシー
- 高等学校で学習する各教科を単に履修したという事実に終わらせることなく、履修した教科内容を確実に修得していることを重視します。
- 学校推薦型選抜・総合型選抜で本学への入学を希望する者は、高校での学習成績の状況だけでなく、各種資格・検定試験等で、高校生としての最低水準を示す等級、レベ ルや点数を併せて取得していることを評価の対象とします。
- 志望学部・学科で学ぶ明瞭な目的意識(将来計画)や意欲があることを重視します。
- クラブ活動やボランティア活動、科学オリンピックや各種大会・コンクールの成績、留学や海外活動の経験、生徒会活動の状況など高等学校内外における諸活動を重視し、多面的・総合的に評価します。
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玉川大学
学部別の入試情報一覧
玉川大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、玉川大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.文学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- 国語教育学科/英語教育学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
次の①~③のいずれかに該当すること。
〈国語教育学科〉
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、学科指定の検定のうち1つ以上の取得
③学科指定の検定のうち1つ以上の取得
〈英語教育学科〉
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検またはTOEIC®L&R、または英語の学習成績の状況が4.0以上
③学科指定の検定の取得
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 教員養成総合型入学審査
- 対象学科
- 国語教育学科/英語教育学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
〈国語教育学科〉
全体の学習成績状況3.0以上で、次の資格・検定のうち1つ以上を取得している。
・語検3級以上
・日本語運用能力テスト標準レベル N-C1以上
・英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上
〈英語教育学科〉
全体の学習成績の状況3.0以上で、英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
- 選抜方法
- 書類審査(エッセイ、資格・検定取得記入書、調査書)、面接試験
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- 国語教育学科/英語教育学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
〈国語教育学科〉
次の①②のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、語検、文章検、日本語運用能力テスト標準レベル N-C1以上、英検、TOEIC®L&Rのうち1つ以上の取得
〈英語教育学科〉
次の①②のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検またはTOEIC®L&Rの取得、または「英語」の学習成績の状況が4.0以上
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※「優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-2.農学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- 生産農学科/環境農学科/先端食農学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.次の①~④のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で学科指定の検定のうち1つ以上の取得
③学科指定の検定のうち2種類以上の取得
④専門学科(農業)の高校に在籍して、「理科」・「数学」の各学習成績の状況が3.5以上(普通科の高校で農業分野を専門とする学科・コースを含む)
2.入学後の専門領域との関連上、高等学校において「生物基礎」「化学基礎」を履修していること。
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 教員養成総合型入学審査
- 対象学科
- 生産農学科(理科教育コース)
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.全体の学習成績の状況3.0以上で、次の資格・検定のうち1つ以上を取得している。
・英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上
・数学検定2級以上
2.入学後の専門領域との関連上、高等学校において「生物基礎」「化学基礎」を履修していること。
- 選抜方法
- 書類審査(エッセイ、資格・検定取得記入書、調査書)、面接試験
- 入試方式
- 理工系女子総合型入学審査
- 対象学科
- 生産農学科(理科教育コースを除く)/環境農学科/先端食農学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.次の①~④のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況……3.5以上
②全体の学習成績の状況……3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③英検またはTOEIC®L&R、漢検または語検、数学検定のうち2種類以上の取得
④専門学科(農業)の高校に在籍して、「理科」・「数学」の各学習成績の状況が3.5以上(普通科の高校で農業分野を専門とする学科・コースを含む)
2.入学後の専門領域との関連上、高等学校において「生物基礎」「化学基礎」を履修していること。
- 選抜方法
- 書類審査(エッセイ、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- 生産農学科/環境農学科/先端食農学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.次の①~③のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③専門学科(農業)の高校に在籍して、「理科」・「数学」の各学習成績の状況が3.3以上(普通科の高校で農業分野を専門とする学科・コースを含む)
2.入学後の専門領域との関連上、高等学校において「生物基礎」「化学基礎」を履修していること。
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※「優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
上記のほか、
「生物基礎」「化学基礎」を履修していること。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-3.工学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
〈数学教員養成プログラムを除く学科〉
次の①~③のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.0以上
②数学検定2級1次(計算)または2次(数理)以上、英検、TOEIC®L&Rのうち1つ以上の取得
③専門学科(工業)の高校に在籍して、「数学」・「理科」の各学習成績の状況が3.0以上(普通科の高校で工業分野を専門とする学科・コースを含む)
〈数学教員養成プログラム〉
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.次の①②のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況……3.0以上
②数学検定2級以上、英検、TOEIC®L&Rのうち1つ以上の取得
2.入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること。
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 教員養成総合型入学審査
- 対象学科
- 数学教員養成プログラム
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.全体の学習成績の状況3.0以上で、数学検定準1級1次(計算)または2次(数理)以上を取得している。
2.入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること。
- 選抜方法
- 書類審査(エッセイ、資格・検定取得記入書、調査書)、面接試験
- 入試方式
- 理工系女子総合型入学審査
- 対象学科
- 情報通信工学科/ソフトウェアサイエンス学科/マネジメントサイエンス学科/デザインサイエンス学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
次の①~③のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.0以上
②数学検定2級1次(計算)または2次(数理)以上、英検、TOEIC®L&Rのうち1つ以上の取得
③専門学科(工業)の高校に在籍して、「数学」・「理科」の各学習成績の状況が3.0以上(普通科の高校で工業分野を専門とする学科・コースを含む)
- 選抜方法
- 書類審査(エッセイ、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
〈数学教員養成プログラムを除く学科〉
次の①~③のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.0以上
②数学検定2級以上の取得
③専門学科(工業)の高校に在籍して、「数学」・「理科」の各学習成績の状況が3.0以上(普通科の高校で工業分野を専門とする学科・コースを含む)
〈数学教員養成プログラム〉
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.次の①②のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②数学検定準1級1次(計算)または2次(数理)以上の取得
2.入学後の専門領域との関連上、高等学校において「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること。
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※「優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
上記のほか、
工学部数学教員養成プログラム志願者は、「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-4.経営学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- 国際経営学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
次の①~⑤のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、学科指定の検定のうち1つ以上の取得
③学科指定の検定のうち2種類以上の取得
④英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
⑤専門学科(商業)の高校に在籍して、「英語」・「数学」の各学習成績の状況が3.5以上(普通科の高校で商業分野を専門とする学科・コースを含む)
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- 国際経営学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
次の①~④のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定、日商簿記検定のうち1つ以上の取得
③英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
④専門学科(商業)の高校に在籍して、「英語」・「数学」の各学習成績の状況が3.3以上(普通科の高校で商業分野を専門とする学科・コースを含む)
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※「優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-5.教育学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- 教育学科/乳幼児発達学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
次の①~④のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、日本語運用能力テスト N-B2以上、数学検定のうち1つ以上の取得
③英検またはTOEIC®L&R、漢検または語検または日本語運用能力テスト N-B2以上、数学検定のうち2種類以上の取得
④英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 教員養成総合型入学審査
- 対象学科
- 教育学科/乳幼児発達学科
- 出願資格
- 全体の学習成績の状況3.0以上で、英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
- 選抜方法
- 書類審査(エッセイ、資格・検定取得記入書、調査書)、面接試験
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- 教育学科/乳幼児発達学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(满足またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
次の①~③のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.8以上
②全体の学習成績の状況が3.5以上で、英検またはTOEIC®L&R、漢検または語検または日本語運用能力テスト N-B2以上、数学検定のうち2種類以上の取得
③英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※「優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-6.芸術学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- 音楽学科/アート・デザイン学科/演劇・舞踊学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
次の①~④のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③英検またはTOEIC®L&R、漢検または語検、数学検定のうち2種類以上の取得
④専門学科(工業)の高校に在籍して、「国語」「英語」「数学」のうち2教科の各学習成績の状況が3.5以上(普通科の高校で工業分野を専門とする学科・コースを含む)
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 教員養成総合型入学審査
- 対象学科
- 音楽学科(音楽教育コース)/アート・デザイン学科(美術教育コース)
- 出願資格
-
・大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。・全体の学習成績の状況3.0以上で、英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
- 選抜方法
- 書類審査(エッセイ、資格・検定取得記入書、調査書)、面接試験
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- 音楽学科/アート・デザイン学科/演劇・舞踊学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
次の①~③のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③専門学科(工業)の高校に在籍して、「国語」・「英語」・「数学」のうち2教科の各学習成績の状況が3.3以上 (普通科の高校で工業分野を専門とする学科・コースを含む)
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※「優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-7.リベラルアーツ学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- リベラルアーツ学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
次の①~④のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R(注1)、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③英検またはTOEIC®L&R、漢検または語検、数学検定のうち2種類以上の取得
④専門学科(工業)の高校に在籍して、「国語」・「英語」・「数学」のうち2教科の各学習成績の状況が3.5以上 (普通科の高校で工業分野を専門とする学科・コースを含む)
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- リベラルアーツ学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
次の①~③のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③総合学科の高校に在籍して、「国語」・「英語」の各学習成績の状況が3.3以上
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※(“優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-8.観光学部
- 入試方式
- 総合型選抜Ⅰ・Ⅱ
- 対象学科
- 観光学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
次の①~⑤のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.5以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③英検またはTOEIC®L&R、漢検または語検、数学検定のうち2種類以上の取得
④英検CSEスコア 1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
⑤専門学科(商業)の高校に在籍して、「観光」・「ホスピタリティ」・「マネジメント」等の科目を履修し、「国語」・「英語」の各学習成績の状況が3.5以上(普通科の高校で商業分野を専門とする学科・コースを含む)
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書)
- 入試方式
- 公募制推薦入学試験
- 対象学科
- 観光学科
- 出願資格
-
大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ、学業成績等に関する次の[基準A][基準B]のいずれかを満たしていること。
[基準A(学業成績)]
次の①~④のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②全体の学習成績の状況が3.0以上で、英検、TOEIC®L&R、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
③英検CSEスコア1980点またはTOEIC®L&R550点以上の取得
④専門学科(商業)の高校に在籍して、「観光」・「ホスピタリティ」・「マネジメント」等の科目を履修し、「国語」・「英語」の各学習成績の状況が3.3以上(普通科の高校で商業分野を専門とする学科・コースを含む)
[基準B(スポーツ)]
全体の学習成績の状況が「基準A(学業成績)」に準じる者であり、高等学校の部活動として下記の条件のいずれかに該当する者。
(1)個人で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めた者
(2)団体で都道府県大会以上の大会において優秀な成績を収めたレギュラー選手
(3)各競技種目(スポーツ)において、前年度の全国高校ランキング 50位程度までの記録を有する者
(4)インターハイ・国体・ジュニアオリンピック(高校時代)に出場した経験がある者
※「基準A(学業成績)」に準じる者」には、全体の学習成績の状況が各学部で定められている基準から0.2以内の差異を認める。
※「優秀な成績を収めた」とは、ベスト 8以上を目安とする。
- 選抜方法
- 書類審査、面接試験
2-9.全学部
- 入試方式
- 活動実績総合型入学審査
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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大学が定める大学入学資格(またはそれと同等以上の学力)を有する者で、本学を第一志望(専願)とし、合格した場合に必ず入学することを確約できる者。
かつ総合型入学審査の趣旨を十分に理解したうえで、学業成績等に関する次の基準を満たしていること。
以下の1・2ともに要件を充足すること。
1.次の①②のいずれかに該当すること。
①全体の学習成績の状況が3.3以上
②英検、TOEIC®L&R、漢検、語検、数学検定のうち1つ以上の取得
2.上記のほか、下記学部学科・プログラム志願者は、入学後の専門領域との関連上、高等学校において下記の科目を履修していること。
・農学部は、「生物基礎」「化学基礎」を履修していること
・工学部数学教員養成プログラムは、「数学Ⅲ」「数学B」「数学C」を履修していること
- 選抜方法
- 書類審査(コミュニケーションシート、資格・検定取得記入書、志願者評価書、調査書、活動成績等記入書ならびに活動成績を示すものの写し)
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
玉川大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
玉川大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、玉川大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、玉川大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ玉川大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために玉川大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの玉川大学
総合型・学校推薦型対策!
オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導
WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。
マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。
理由 03
実践さながらの面接対策
この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。
また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
理由 04
小論文の「型」を
身に付けさせます!
担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。
小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
理由 05
私立だけでなく、
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個別指導教育を30年行ってきたWAMは、国公立大をはじめ圧倒的な一般入試の合格実績があります。
総合型・学校推薦型の対策だけでなく、学力試験対策のノウハウも豊富なため、そのノウハウに基づいた指導で国公立大に特化した「受かる」対策をします。
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WAMは総合型・学校推薦型選抜への豊富な実績とノウハウで皆様を合格へ導きます。
- 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
- 志望大学の過去問研究と対策授業
- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







