学力が届いていなくても、
常葉大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
常葉大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは常葉大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
常葉大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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常葉大学
アドミッションポリシー
- 自らの責任において主体的に学習する意欲と向上心を持っている者
- 未来を見据え、物事に果敢に挑戦する意欲を持っている者
- 地域社会に貢献する意欲を持っている者
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常葉大学
学部別の入試情報一覧
常葉大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、常葉大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.全学部
- 入試方式
- 総合能力入試【高大接続型】
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
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以下のすべてに該当する者。
1.高等学校を2026年3月に卒業した者、または2027年3月に卒業見込みの者。
2.出願課程・学科・専攻を専願とし、入学を希望する者。
3.学部(課程・学科・専攻)ごと実施される高大接続活動に定められた回数参加している者。
- 試験内容
- 高大接続活動、面接、調査書
- 備考
- 総合能力入試【高大接続型】、総合能力入試【リーダー育成型】、総合能力入試【オープンセミナー型】は、いずれか1つしか出願できません。
- 入試方式
- 総合能力入試【高大接続型】
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
以下のすべてに該当する者。
1.高等学校を2026年3月に卒業見込みの者。
2.科目等履修生としてオープンセミナー開講科目の中から1科目(2単位)以上を修得した者。
3.本学を専願とし、入学を強く希望する者。
- 試験内容
- オープンセミナーの開校科目を1科目(2単位)以上、調査書、面接
- 備考
- 総合能力入試【高大接続型】、総合能力入試【リーダー育成型】、総合能力入試【オープンセミナー型】は、いずれか1つしか出願できません。
- 入試方式
- 総合能力入試【自己アピール型】
- 対象学科
- 全学科
- 出願資格
-
以下のすべてに該当する者。
1.高等学校を2025年3月に卒業した者、または2026年3月に卒業見込みの者
- 試験内容
- 自己推薦書(100点)、面接(グループ・100点)、調査書
2-2.教育学部/外国語学部/社会環境学部/保育学部/造形学部/健康プロデュース学部
- 入試方式
- 総合能力入試【リーダー育成型】
- 対象学科
- 教育学部(学校教育課程/生涯学習学科生涯学習専攻)/外国語学部(英米語学科/グローバルコミュニケーション学科)/社会環境学科/保育学科/造形学科/健康栄養学科
- 出願資格
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以下のすべてに該当する者。
1.高等学校を2025年3月に卒業した者、または2026年3月に卒業見込みの者。
2.学校内外の様々な活動においてリーダー的な役割を担った経験を持つ者。
3.出願課程・学科・専攻を専願とし、入学を強く希望する者。
4.全体の学習成績の状況(評定平均値)が3.8以上
- 試験内容
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調査書(100点)
小論文(100点・90分・800~1,000字)
面接(プレゼンテーション・100点)※
志願理由書(活動実績報告書含む)
※外国語学部英米語学科の面接(プレゼンテーション)は、プレゼンテーション(英語)・面接(日本語と英語) - 備考
- 総合能力入試【高大接続型】、総合能力入試【リーダー育成型】、総合能力入試【オープンセミナー型】は、いずれか1つしか出願できません。
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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総合型・学校推薦型で
常葉大学
に合格する方法とは?
総合型・学校推薦型選抜は、学部ごとに出願資格・試験内容が異なります。さらに一般入試のように過去問題集があるわけでもないので対策が難しい選抜方法となります。
では、どうすれば合格できるのでしょうか。
いくつかポイントをご紹介します。
ポイント① 対策は高校1年生から
総合型選抜や学校推薦型選抜の多くは、高校3年間の成績や生活態度、活動実績などを評価対象にしています。
そのため、高校3年生の夏に総合型選抜や学校推薦型選抜を希望しても志望校の出願条件を満たせていない、といったことが起こりえます。そしてこれは挽回したくてもできないものです。
大学進学を視野に入れている人は、どこの大学の選抜入試にも対応できるように入学時からいい成績をキープできるようにしっかりと勉学に励むことが大切です。
特に学校推薦型選抜では、出願資格として評定平均値の基準が明記されていることがほとんどです。定期テストの成績はもちろん、提出物や授業中の態度なども含めて、日頃からしっかりと取り組んでおきましょう。
また、部活動や課外活動などにも積極的に取り組み、自己アピールできるような内容を作っておきましょう。
活動に関しては、実績がなくても大丈夫です。どのように取り組んだか、何を頑張ったかをしっかりと伝えることが大切です。
ポイント② 志望校の傾向を把握する
面接や小論文にはっきりとした傾向はないと思われがちですが、大学側の求める人物というのはアドミッションポリシーに明確に描かれています。
常葉大学がどんな人物を求めているのかをしっかりと分析し、常葉大学に合わせた対策をすることが重要です。
パンフレットや先輩の体験談、オープンキャンパスなども積極的に活用し、常葉大学および志望する学部についてしっかりと理解しましょう。
アドミッションポリシーは学部ごとに定められている場合もあります。行きたい学部が明確になったら学部のアドミッションポリシーも確認しましょう。
また、志望分野に対する基礎知識は身につけておきましょう。関係のありそうな時事問題についても目を通しておくといいでしょう。
それらを落とし込み、論理的かつ自分らしい意見を伝えられるように練習を重ねましょう。
ポイント③ 自己分析を行う
自分の強みや高校生活でなにを経験しなにを学んだかなど、自分についてしっかりと分析し、言葉(文字)にできるようになりましょう。
学力が問われる一般入試とは違い、総合型選抜、学校推薦型選抜ともに「自分自身を伝える力」が最も重要となります。
なぜ常葉大学の学部を選んだのか、将来どのようになりたいのか、そのために常葉大学で何を学びたいのかなども明確にしておくことが大切です。
ポイント④ 学校や塾に頼る
総合型選抜や学校推薦型選抜の対策を一人で行うのはとても大変です。時には第三者の目線が必要な場合もありますし、面接の練習は一人ではできません。
普段の勉強は問題ないという人も、小論文や面接については選抜入試に対する知識がある人に頼るとよいでしょう。
受験準備ゼロから合格へ導く
WAMの常葉大学
総合型・学校推薦型対策!
オンライン家庭教師WAMでは、総合型・学校推薦型選抜で圧倒的な合格実績があります。
専門の対策カリキュラムと合格ノウハウがあるため、毎年受験生のみなさまを志望校へ合格させています!
理由 01
WAM独自の対策メソッドを
習得した講師が1対1で指導
WAM独自の対策メソッドを習得した指導実績豊富なプロ教師や東大・京大などの難関大教師が、1対1で志望大学・志望学部を徹底分析し、合格に直結する指導をします。
マンツーマンで対策するからこそ、生徒さん一人ひとりの志望大学・志望学部に特化した対策が可能なのです。
理由 03
実践さながらの面接対策
この入試の面接官は大学教授で、アドミッションポリシーに深く精通しているため、半端な対策は通用しません。
WAMでは、大学ごとの採点基準を熟知した講師が、本番さながらの実践演習を行います。
人前で話すのが苦手、しゃべるのは緊張する…そういった生徒さんでも「受かる受け答え」が出来るようになります。
また、プレゼンテーションや口頭試問を面接の一部として行ったり、グループ討論やディスカッション形式を採用する大学もありますが、これらの対策もWAMにお任せください。
理由 04
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担当教師が志望学部に頻出のテーマを選定し、実践的な小論文の書き方を指導します。
小論文の「型」を理解することで、志望大学の合格点を取れる小論文を書けるようにします。
文章が苦手な方でもご安心ください。
理由 05
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- 志望大学・学部に評価されるエピソードづくりのサポート
- 志望大学の過去問研究と対策授業
- 一般入試への切り替えもサポート
また総合型・学校推薦型は、一般入試と比べ、入試の開始時期が大きく異なります。一般入試が2月、3月に行われるのに対し、総合型・学校推薦型 は9月に始まりおおむね12月には終わります。つまり、 一般入試よりも半年も早く始まる入試ということです。
より合格率を高めるためにも、総合型・学校推薦型をご検討の際はなるべく早期の対策をおすすめします。
無料相談も受け付けておりますので、ぜひお問い合わせください。







