学力が届いていなくても、
津田塾大学に逆転合格!
総合型・学校推薦型で
津田塾大学
に合格するための
入試傾向・対策
このページでは津田塾大学に総合型・学校推薦型の対策を進める上で必ず知っておくべき情報をお伝えします。
津田塾大学に何としてでも合格したい、そんな方はぜひお読みください。
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津田塾大学
アドミッションポリシー
津田塾大学は、深い知性と豊かな人間性を兼ね備え、自立して社会に貢献できる「オールラウンドな女性」の育成を目指しています。
創立以来、幅広く確かな教養に裏打ちされた知見と実践力をもって、リーダーシップを発揮できる女性を輩出してきました。
本学では、このような建学の理念に共感し、世界のさまざまな問題に関心をもち、主体的に学ぼうとするバイタリティ溢れる学生を求めています。
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津田塾大学
学部別の入試情報一覧
津田塾大学に総合型・学校推薦型で合格するためには、まずはどのような入試方式があるのかを把握することが重要です。
自分が学びたい学部・学科の入試方式から調べてもよいですし、合格の可能性が高い方式を選ぶのも一つの戦略です。
ここでは、津田塾大学における総合型・学校推薦型の学部・学科別の入試情報をご紹介します。
2-1.学芸学部
- 入試方式
- 総合型選抜(英語4技能型)
- 対象学科
- 英語英文学科
- 出願資格
-
次の条件1及び2に該当する女子
1.津田塾大学学芸学部英語英文学科への進学を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者
2.次の①~③のいずれかに該当する者
①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
②通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び 2026 年 3 月修了見込みの者
③学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び 2026 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者
- 試験内容
-
第1次選考
・書類選考(英語の能力を証明する書類含む)
第2次選考
・英語4技能(listening/speaking/reading/writing)の総合試験
- 備考
- 学芸学部英語英文学科総合選抜型(探究型)との併願はできません。
- 入試方式
- 総合型選抜(探求型)
- 対象学科
- 英語英文学科
- 出願資格
-
次の条件1~3の全てに該当する女子
1.津田塾大学学芸学部英語英文学科への進学を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者
2.次の①~③のいずれかに該当する者
①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
②通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び 2026 年 3 月修了見込みの者
③学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び 2026 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者
3.大学が指定する英語外部試験のいずれかによって英語 4 技能の能力に関する所定の基準を満たしている者
- 試験内容
-
第1次選考
・書類選考(英語の能力を証明する書類含む)
第2次選考
・探究活動に関するプレゼンテーションおよび質疑応答
- 入試方式
- 総合型選抜
- 対象学科
- 国際関係学科
- 出願資格
-
次の条件1及び2に該当する女子
1.高等学校または中等教育学校を 2024 年 3 月以降卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
2.津田塾大学学芸学部国際関係学科の教育理念を理解したうえで、本学科への入学を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者
- 試験内容
-
第1次選考
・書類選考(英語の能力を証明する書類含む)
第2次選考
・筆記試験及び面接
- 入試方式
- 総合型選抜
- 対象学科
- 多文化・国際協力学科
- 出願資格
-
次の条件1及び2に該当する女子
1.津田塾大学学芸学部多文化・国際協力学科への進学を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者
2.次の①~③のいずれかに該当する者
①高等学校保障または中等教育学校を卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
②通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び 2026 年 3 月修了見込みの者
③学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び 2026 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者
- 試験内容
-
第1次選考
・書類選考(読書力を問う課題、英語の能力を証明する書類含む)
第2次選考
・プレゼンテーション及び面接
- 入試方式
- 総合型選抜
- 対象学科
- 情報科学科
- 出願資格
-
女子で、以下の要件のいずれかを満たす者で、かつ数学(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学 C)またはそれに準ずる科目を履修済みの者及び卒業までに履修見込みの者
1.高等学校または中等教育学校を卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
2.通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び 2026 年 3 月修了見込みの者
3.学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び 2026 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者
- 試験内容
-
・提出書類(英語の能力を証明する書類含む)
・小論文
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(公募制)
- 対象学科
- 英語英文学科/多文化・国際協力学科
- 出願資格
-
1.該当学科への進学を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者
2.次の①~③のいずれかに該当する者
①高等学校または中等教育学校を卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
②通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び 2026 年 3 月修了見込みの者
③学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び 2026 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者
- 試験内容
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第1次選考(共通)
・書類選考(英語の能力を証明する書類含む)
第2次選考(英語英文学科)
・英語学習能力考査(論述)
・面接
第2次選考(多文化・国際協力学科)
・小論文
・面接
- 入試方式
- 学校推薦型選抜(公募制)
- 対象学科
- 数学科/情報科学科
- 出願資格
-
1.高等学校または中等教育学校を卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
2.該当学科への進学を第一志望とし、合格した場合は入学を確約できる者
3.数学(数学Ⅰ、数学Ⅱ、数学Ⅲ、数学 A、数学 B、数学 C)またはそれに準ずる科目を履修済みの者及び卒業までに履修見込みの者
- 試験内容
-
・面接(※事前に提出する数学に関する2題の問題に関する問いを含む)
2-2.総合政策学部
- 入試方式
- 総合型選抜
- 対象学科
- 総合政策学科
- 出願資格
-
次の条件1~3のいずれかに該当する女子
1.高等学校または中等教育学校を卒業した者及び 2026 年 3 月卒業見込みの者
2.通常の課程による 12 年の学校教育を修了した者及び 2026 年 3 月修了見込みの者
3.学校教育法施行規則第 150 条の規定により、高等学校を卒業した者と同等以上の学力があると認められる者及び 2026 年 3 月 31 日までにこれに該当する見込みの者
- 試験内容
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第1次選考
・書類選考(事前課題、英語の能力を証明する書類含む)
第2次選考
・面接
※掲載情報は一部抜粋になります。また、情報が変更されている可能性がございます。詳しくは、大学の公式ホームページ等をご確認ください。
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