まだ志望校に届いていない
高校生の保護者様へ
志望校に
逆転合格させます!
まだ志望校に届いていない
高校生の保護者様へ
志望校に
逆転合格させます!
※本記事は2026年3月6日の情報です。最新情報は学校公式HPをご確認ください。
47.5
偏差値は47.5程度、共通テストの得点率は65〜70%前後が合格の目安となります。キャンパスごとに多少の変動はありますが、全体として看護職への強い志向を持つ受験生が集まる水準にあり、基礎力を固めて確実に得点を積み重ねる対策が求められます。
日本赤十字看護大学の一般選抜は、第1次試験の学力検査に合格した受験生を対象に、第2次試験として面接が行われ、総合点で合否が判定されます。共通テスト利用(Ⅰ-A・Ⅰ-B・Ⅱ)は大学入学共通テストの得点で判定されます。共通テスト利用(赤十字6看護大学連携併願)では、共通テストの英語・国語・選択科目と調査書をもとに総合的に評価されます。対策では基礎から標準レベルの問題を安定して解ける力を養うことが重要です。過去問演習を重ね、出題形式や時間配分に慣れながら得点力を高めていきましょう。
※注意:記載されている情報は目安であり、年度や学部・学科、入試方式によって変動します。受験前に必ず最新の情報をご確認ください。
| 学部名・学科名 | 偏差値(目安) | 共テ得点率(目安) | 入試方式(一例) |
|---|---|---|---|
| 看護学部 | 47.5 | 70% ~ 72%程度 | 一般選抜、共テ利用(Ⅰ-A.Ⅰ-B.Ⅱ.赤十字6看護大学連携併願) |
| さいたま看護学部 | 47.5 | 63% ~ 67% | 一般選抜、共テ利用(Ⅰ-A.Ⅰ-B.Ⅱ.赤十字6看護大学連携併願) |
※入試方式は一例であり、学科によっても異なります。必ず最新の情報を確認し、実施されているかご確認ください。
1986年(私立日本赤十字中央女子短期大学を改組して創立)
本学は、人々の尊厳と権利を守り、 看護を通して赤十字の理念である「人道(Humanity)」の実現 にむけて努力する人間を育てる。
日本赤十字看護大学は、赤十字の理念である「人道」を基盤に、実践力を備えた看護専門職を育成する大学です。看護学実習やグループワークを重視した少人数教育を通して、臨床現場や災害時、国際社会で求められる看護の力を養います。東日本大震災では、日本赤十字社や赤十字看護系大学と連携し、被災地支援や地域の保健ニーズの調査など大学全体で支援活動に取り組んできました。こうした実践的な活動を通して、社会に貢献できる看護職の育成が行われています。
東京都と埼玉県の2拠点にキャンパスを構え、最新の設備で看護を学ぶ環境が整っています。
日本赤十字看護大学の入試を突破するために、東大・京大・早慶などの難関大学講師が、傾向を分析した高品質な個別指導を提供。専任の教育アドバイザーが、あなた専用の学習計画を作成し、日々の学習管理から自学自習の方法まで徹底サポートします。通塾時間を全てカットできるオンライン指導で、効率よく学力を高め、日本赤十字看護大学合格を掴み取りましょう。
「やっぱり先生と顔を合わせて、直接教えてもらいたい」という方には、対面式の個別指導塾がおすすめです。
個別指導塾WAMは全国に教室がありますので、ぜひお近くの教室をご検討ください。